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ミッキーの日記

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荻野目ちゃんライブにいきました
昔の曲や作詞作曲の曲
ギターやウクレレなどの披露もありました
バブリーな曲や新曲 デビュー曲と
いろいろでした
もちろんダンシングヒーローもありました
今日でホールツアー最終日とのことで
またデビュー40周年ということで
盛り上がりました
「結婚したら仕事を辞めないといけない」
時代に生まれて
今のように仕事ができる時代になるとは思わなかったといわれ
その通りと思いました
映像もあったり昔の写真も多めでした
荻野目ちゃんは若いと思いました

午前中は松田木材へ
木材を基調としながらも
ステンドグラスや流木
デザイン書道もありました
午後はさをり織り
ようやくさをり織り完成しました
あまりにもら大作すぎて
なにをするか考えられません
参加しました
被災者支援 不登校支援 孤立支援と
いろいろありましたが
国は具体的な提言をしてほしい
共生型の単価が安い
研修ばかりでは現場が疲弊する
という
宮袋さんの言葉が刺さりました

臨床美術展に作品出しました
恭子さんのおかげです
なかなか臨床美術に参加できないですが
作品出せて嬉しいです
喫茶ランドリーから歩いて20分ぐらいのところに
オラ・ネウボーノがあります
3つの出展場所があり 皆さん感じのいい方たちでした
珈琲もパンも美味しかったです
町の中に喫茶店や立ち寄るところがある
そして新たに挑戦することができるところがある
それはとてもすごいことだと思うし素敵だと思う
建築が素敵でした
喫茶ランドリーに行きました
喫茶店とランドリーが一緒になっているカフェ
住宅街の中にあり おしゃれな感じでした
カレーもクラフトコーラも美味しかったです
半地下の席があったり 8人掛けの席があったり
ランドリーにも席があったりと
地域の方がいろんなイベントをしていたりもしています
そしていろいろなパンフレットがあり自転車で来る人もあり
町の中に愛されている感じがしました
そしてスタッフの方も気さくに対応してくださりました

52間の縁側は八千代市米本ということで 
米本団地終点から山に向かって歩く
「墓地を突っ切る」と言われたけどよく分からず
場所が見つからず電話して52間の縁側にたどり着いたのでした
鈴木さんから52間の縁側の説明
「イベントを開催する際 
無理に参加者と利用者を一緒にというやり方はしたくない
別のことをしていても 
お互いの存在を感じられるのが縁側のよいところだと思う 」
52間だが測ったら42間しかなかった
だけど「52間」には思い入れがあるので使っている
中の利用者スペースは20人定員なら少し狭い気もしました
窓も開放できる露天風呂
外が見えるトイレ
干しものなどのスペースは広めにとってある
そして広かったのは庭
井戸水も掘ってあり 雰囲気がよく水が流れていました
縁側はどことなく日本にある風景
ブランコや池などさりげにありました
庭が素敵 そして離れたところにヤギがいました
その後竹取りの手伝い
竹を車に入れ 竹の笹のところをのこぎりで切る
午前中はひたすら竹を切っていました
そして昼食を食べ 「大きな戦力を失った」と惜しまれながら
52間の縁側を後にしました
秋山正子さんと鈴木美穂さんが作った
マギーズ東京
がんの宣告を受けた方 家族の相談を受けるところです
ゆりかもめから豊洲市場の徒歩圏ということで
いろんな方が相談にみえるとのことでした

マギーズ東京とは
居心地を大切にする「建築・環境」で自分に合った過ごし方ができます
医療的な知識のある友人のような「ヒューマンサポート」があります
テーマ別の「グループプログラム」があります

素敵すぎる建物と 
「マギーズと名乗るからにはイギリスに行き研修を受ける」
という姿勢
明るい雰囲気に暖炉などもあり(イギリスは暖炉があるのが基準とのこと) 
また野の花を飾ってある素朴さもありました
野の花もマギーズ東京で育てておりつんでいるとか
寄付でこの場所が成り立っているとのことでした
すごく素敵すぎて いろんなことを話してしまいました
新宿の時にお世話になった
秋山正子さんに一瞬お会いできてとても嬉しかったです
新宿でケアマネをしている森岡さんが
人との拠点を作るために作った
Sunnydays Cafe
やっと行けました
曜日によってメニューが違い
カレーを楽しみにしていたけど 
今日は金曜日
麵の日とのことでうどん定食
サツマイモのご飯が美味しかったです
ケアマネと事業者と地域の方が出会えるカフェということで
曜日の担当のケアマネさんがいました
また昔の同僚も勤めていました
そしてケアマネさんや昔の同僚と
在宅について話しました
先生もふらっと立ち寄ることがあり
その時は全員勢ぞろいでカフェに集まるとのこと
パンフレットを置くボックスもあり 
ケアマネと事業者が密接に付き合えるきっかけとなるとのこと
事業者がパンフレットの入れ替えに来ていました
新宿は基本は在宅で過ごすということをメインとしており
訪問看護の数は多いとのこと
いろんな事業者と一緒に在宅ということを支えていく
やはりいいなと思いました
そういう中で仕事をしていた日々を思い出しました
当時は必死だったです
今思えばそういう日があってよかったです

渡辺美里が小矢部に来るということで
ライブに行きました
渡辺美里は声量あってパワフルでした
そして声がかれるまで熱唱してました
渡辺美里が大好きだった
高校大学時代のことを思い出しました
西武球場の20周年も最後だからって行ったっけ
歌は知っている曲と知らない曲と半々だったけど
好きで始まってサンキューで終わる
手拍子がなりやまないライブでした