この前の土曜は、

銀座ケントスという、ライブハウス、というか、DISCOというか、なんて分類すればよいのだるう? 

という所に世代の近い友人につれていってもらいました。

30分ぐらい生バンドの演奏に合わせて踊り、

それが終わったら席に戻って飲食、というサイクルを何サイクルか繰り返す、という感じです。

開店時間がCLUBと違って18時台なので「夜通し」にはなりません。

かかる音楽はオヤジの年代には懐かしい乗れる曲ばかり。

客層年齢は、30、40、50、60代ってかんじ。

60台のベレー帽かぶったおしゃれなおじいさんがステップをふんでらっしゃいました。

で、銀座ケントスに23時ぐらいまでいて今度はその友人を、私が、

麻布十番のwearhouseというクラブにご案内し明け方5時ぐらいまで、

ともに、踊り狂いました。おもっきり今時のTECNOのイベントです。

一晩に、womb → air なんて、CLUBはしごは、やったことがありますが、

音楽的に25年ぐらいのGAPがあるハシゴであります。

しかしその友人も一晩踊ってるうちにリズムの取り方が、ちゃんと、TECHNOになってました。

「よいストレス発散になった」とご評価いただけました。

こういうのって変?

#だが、後悔はしていない!!








えー。白状します。

CLUBにいくオヤジは、実は、アニメ好きのオヤジでもあります。

(が、コミケにいくまでの、OTAKUではない。決して・・・決して・・・)

で、数年前に、エウレカセブンっていうアニメがあったんですが、

放映当時は、DANCE習いもCLUB通いも始める前でだったのですが、

作中で、えらくノリの良いBEATの音楽が流れてきて、なんていう曲なんだろ、

と調べてみたわけです。それが、これ↓

songs_Eureka seveN // Tiger Track

このアニメは作中でCLUB音楽をBGMに使っているところが、一部のスジでは有名であったらしい。


DANCE習い始めてCLUB通い始める前の一時期この曲などで自宅でリズム取りの練習をしたもんです。

この曲は、kagami というDJの方の作品なんですが、この方はDISCO TWINSというDJユニットを

やられていて23日の土曜にこの方々のイベントが ageha であるんですよ。

さらに、同アニメで、RYUKYUDISCO という方々の曲も使われていて、彼らの曲も好きなんですが、

彼らのイベントが30日の土曜ににやはりageha であるわけです。


今週の土曜に友人とCLUB行くことになっていて、先週の土曜は初踊りにいったんで、

今月2回は確定しているわけだが、この状態で、このagehaの2つのイベントが・・・

行きたい。行きたいなぁ。









肉離れから回復し、おそるおそる、先月からレッスンを再開しているわけですが


今の所、まれに、うっ! となるものの、毎週、レッスン通ってます。


休んでた間も、月謝払ってたんで、振り替えのクラスの受講権利があるんだけど、


2コマ連続は、体力的に、というより、時間的に、ちょっときつい感じ。


年明け、一発目は、インストの方が、


「あ、何かみんな振り覚えがよくなってる」


とつぶやき、一気に、4エイトぐらいフリを進められてしまった。


内心、「ええっ。それってオヤジを含んでないよね!」と叫びながら、必死でインストの方のマネをしてました。


でも、今のインストの方が教えてくれるフリのパーツは多彩で楽しい。







もっぱら、金夜のイベントを中心に通っていたんですが、


この3連休は、土曜日にwombで「ドラムンベース」というジャンルがあると。


土曜にある定例イベントらしい。


wikiでは、


「ジャングルとドラムンベースは、アメリカのヒップホップのイギリスからの回答とされている。」


何なのでしょう?「回答」って。


で、行って来ました。


出かけるの遅れてwomb入りしたのがAM1:00ちょっと前。


なるほど、このリズムはHIPHOP好きには良いかも、という感じでしたねぇ。


AM4:30分ぐらいまで、ドリンク3杯だけで踊り狂いました。


来月も行こうかな。


ただ、定例イベントだけでCLUB予定を埋めてしまうと、幅が狭まってしまう気もするし。


ちょっと悩むところだね。




今度の16日の土曜にCLUB遊びしようかな、って調べ出したら、ageha,unit,airの3店ではイベントがない!今まであまり計画して土曜日に行くことがなく調べたことがあまりなかったんだけど・・・
音が良いという噂がネット上にあった麻布十番のwearhouseってCLUBで、SEBO k というベルリンからやってきたDJのイベントがあるらしいが、その説明が、

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Sebo Kはベルリンのダンスミュージックコミュニティの中で鍵となる重要人物である。彼は90年代前半にDJを始め、最初にAlec Empire's Bass Terrorで行われていたベルリンで初めてののUKブレイクビーツのギグで地盤を作り始めた。そして90年代中頃に入り、シカゴハウスとデトロイトテクノサウンドの出会いにより、彼の今のDJスタイルが築き上げられていった。その10年の変わり目の時、彼はベルリンの伝説的なクラブPOGOでのレジデントDJをスタートし、今ではベルリンのトップクラブWATERGATEのレジデントを務めている。トラックメーカーとしてもMobileeから2008年にリリースされた → “Diva” や2009年にCécille Recordsからリリースされた → “Saxtrack'  によって彼は一躍シーンのトップに登り詰めたことは過言ではない。またWatergateのMix CDシリーズ第4弾「Watergate 04」はテクノ、ハウスシーンにおいて権威あるエレクトロニックミュージック情報サイト「Resident Advisor」が発表した、2009年のベストアルバム100枚を選ぶ特集記事にて11位に選ばれる等、彼がミニマルテクノとディープハウスの世界感を容易く架橋できることのできる一流のセレクターであることを広くオーディエンスに知らしめている。
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日本語かよっ!と突っ込みたくなりますな。オヤジとしては。なお、上記のyoutubeへリンクはオヤジが調べて埋め込みました。こういう短いリズム断片をエンエンと繰り返すのがミニマルテクノと言う。(ほんまか?)

wombはいつもどおりやってる。その説明がこれ↓

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2009年11月にNIC FANCIULLI, SATOSHI TOMIIE, SASHAを3週に渡って迎え開催し、シーンの更なる進化の可能性を各アーティストが披露してくれた事が記憶に新しい、"WOMB presents W"。2010年の1回目のゲストは、昨年GOLDEN WEEKに奇跡の来日を果たしたJOHNNY Dが再びカムバック。前回よりも長い時間の渾身のLIVE SETを披露してくれる。サポートを努めるMINUS CONNECTEDのレジデントAKRを始め、次世代を背負う若いアーティスト達が出演するので、各ラウンジにも注目して欲しいパーティーだ。

≪JOHNNY D (RAJO MUSIK/OSLO REC)≫
アフリカ東部に位置する独立国家エリトリアからドイツへと亡命した両親を持ち、幼少の頃から様々な音楽に触れ育ったJOHNNYD。そのバックグランドはサウンドを聞けば瞬時に感じることができる。彼のルーツでもあるエリトリアの民族音楽からヒップホップ、ファンク、ソウルを聞いて育ち、ブレイクビーツ最盛期の彼が13歳の時ににエレクトロミュージックに出会った。間もなく、JOHHNYDを名乗り地元マンハイムでは瞬く間に最もアクティブなDJとして誰もが彼の動向に興味し、RAY OKPARA,FEDERICOMOLINARI,NEKESと共にマンハイムの老舗ZOO CLUBでレジデントパーティーを開始した。注目すべきJOHHNYDのDJスタイルは、自由で豊かに流れ柔軟さに富んでいる。DJとライブアクトが絶妙なバランスで融合しその表現力は高い評価を受けている。次々と新しいトラックをシーンへ輩出している今、最も輝くアーティストといえる。
この曲この曲
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うーん。こっちの説明の方がいくぶんましか。でも50歩100歩だなー。
やはり、youtubeへのリンクはオヤジが適当に検索したもの。これがこのDJの代表曲かどうかは保証の限りではございません。あしからず。

いずれにしても、こういうサウンドはyoutubeで聞いていては駄目なんで、CLUBの大スピーカで音圧を浴びながら、酔っ払いながら、暗いフロアで、目を閉じながら体をBEATに合わせて自由気ままに揺らし、動かし、しないと、その良さはあわからんのですよ。

ということでNUTSにいってきました。

HIIPHOPのしで踊るのもいいなぁ。

LIVEもありました。

出演者の方々、皆さん、NUTSの閉店を残念がっておりました。

3時にはひけて、初電まで、寿司くってラーメン食ってマクドよってアップルパイ食っちまった。

踊って減らしたカロリーをはるかに上回るものを・・・・・ orz

このカテゴリで行った順番にいろんなクラブのことを

書いていこうとおもっていたんだけど、渋谷nutsが年内で閉店になると

いうことで、順番無視してちょっと書きます。


この箱は、HIPHOPをよくやってます。

渋谷でHIPHOPをやってる箱としてはハーレムがあるんですけど

こっちはナンパ箱らしく

HIPHOP教室の前のインストラクターの方が、

HIPHOPの音楽箱ならNUTSがいいよ、と教えてくれたんです。

(ガチャピン先生元気かなー)


そんなに通いづめたというわけではないんだけど、TECHNO,HOUSE系に飽きて

HIPHOPの音でガッツリ踊りたいときにいってました。


サイズ的には中箱ぐらいかな。

天井低いし、フロアもせまいんだけど、HIPHOP好きにはよいと思います。

(ハーレムはしらね。言った事ないから)


昨晩は、結局ageHaにしました。

踊り狂いました。

武田真治がサックスでCLUBイベントに出演することがある、なんて、初めて知りました。

揚フランクおいしゅうございました。

DAISHI DANCEは私の世代(80年代サウンド好き)にはよいですな。


25日はクリスマス。なのでCLUBイベントもそれなりにちょっと特別な予感。


まずwomb。


SO VERY SHOW! という月例の定例イベント  でDJが2人。 

メインのDJが 川辺ヒロシ  この人は先日、agehaでもDJやっている→[DJ:プレイの様子]

この人は日産のCMで使われた TOKYO No.1 SOUL SET + HALCALI / 今夜はブギー・バック  にかんでる。

これはライブ映像なんでCLUBでこんな感じでやるわけではないはずだけど・・・

前座のDJが IWAKI KENTARO

そして、NATHAN FAKEというドイツの音楽プロヂューサーが来日してLIVEプレイを行う。

この人は 「曲名:sky was pink」  で大ブレイクしたそうな。

もっとも世の中的には、この人と関係の深い、James HoldenというDJのREMIX版 の方が受けたらしい。

クリスマスなんで、きよしこの夜をREMIXした 「曲名:silent night」  とか、

「曲名:xmas rash」 なんかをプレイしそう。


次はageha。


DAISHI DANCE  という有名DJ 他 色々。なんせ、体育館みたいに広いから。

DAISHI DANCEは、口の汚いクラバーからは、JPOPを4つ打ちにしただけ、なんて言われ方をしている。

でも、逆の言い方をすれば、JPOPは知っているけどCLUBは行かない、というような人が始めて

CLUBに行くときに行くイベントにはよいかもしれないと。 こんな雰囲気らしい。  オイオイ言う客層が混じることがあり、それを難点だという評価もあるようだ。どうもこの人はなんでもCLUB風にREMIXしてしまうらしい。ジブリアニメのテーマソングまでCLUB風 にしてしまうようだ。客が「やかましい」と嫌うクラバもいるようである。こういうのを、「盛り上がって楽しい」と評価するクラバもいる。



久しぶりの更新。

#こんな時間に仕事場から。

#忘年会がえりに忘れ物とりに自席によったらそこで寝込んでしまった orz

先週の土曜日、1ヶ月以上ぶりにダンスレッスンを受けました。

肉離れ、カゼ発熱、などでずいぶんお休みしてしまって、

ブランクが長かったし、ふくろはぎの故障が再発するかと、

ビクビクもんだったんだけど・・・

意外に大丈夫だった!踊れた!