StayHomeでテレワークになってRDP上で自宅でお仕事三昧になったら
職場が補助金ででかいモニタ仕入れて自宅に送ってきた。
画面ピクセル数が自宅旧型ノート(Lets note CF-NX2)には
荷が重い。限界だと、ツクモで新型PCポチって、
環境乗り換え準備だと、せっセッと、ファイルを

外付けストレージに移動し、ノート内HD使用量が80GBまでへったので、
趣味のROがらみ開発環境をPV変換かけてVMにして

新PC上でそのまま動せば、CF-NX2は家族へ回してやれるな、と。

で、

(1)dsk2vhdでノート内蔵HDD C:ドライブを外付けHDD上のvhdxファイルにP2V変換
(2)win10上のHyper-VをONしてP2V変換したファイル開いたら
  いきなりD:ドライブとしてマウントされて中をのぞける。
  すげぇw、侮りがたしHyper-V!
(3)ならば、このままHypwer-V上のVMとして動くか、と起動したら、
  ダメダメw VMとして動いてはいる様だが、コンソールに接続できねぇ
   P2V変換しただけだしな、まぁ、しゃねぇ~か・・
(4)ならば、VmWareでは?とStarWind V2V Image Converter をDLしてきて
  vhdxファイルをvmdkファイルにV2V変換
(5)Vmware Player落として起動したら、Hyper-VをOFFしろ、と言うので
  OFFって、既存vmdkファイルでVM作ろうとしたら、ウイザードではつくれねぇ・・
  まぁPlayerは只ですしね。Vmware Workstationの新版をポチるのありか、
  とも思ったが、
(6)VMwareのVM定義はただのテキストファイルだし適当に新規MVつくって
  メモ帳でVM定義書き換えればなんとかなるかも、vmdkファイルを
   move して、改名だけして、エイヤとVM起動してみると・・・
(7)あっさり起動しましたよ。いろいろ起動時に
  LetNote出荷時インストール時ソフト類が
  エラーが出まくるけど.
   せっせっと、Panasonic制ソフトをアンインストールしまくって、
  ほぼほぼイイ感じ

やはり仮想化はVmWareさんに一日の長ありだな、と。