ここ最近は毎週の様に週末はRO浄水器がらみの電子工作に時間を費やしてたりするわけだが
クラブ活動の方も再開である。
体調を崩してここ1年ばかりクラブ活動を共にしていなかった同世代の友人が、
ストレスが溜まってきて、もうアカン、ということで、
久しぶりに一人クラブではなく、連れ付きで、
オヤジがお気に入りのelevenの
HOUSEイベント
に行ってきた。
オヤジの職場近くで合流、飯くってから、one roomに移動。
one roomの水圧センサ付きのメカメカしいROマシンの生成水を振舞ってる間に、
オヤジは中年ITリーマンから年齢偽装の不良中年風クラバーに衣装チェンジしてTAXIでeleven方面へ。
普段はチャリなわけだが雨ふってたし2ケツでケヤキ坂を上る脚力はない。
TAXIの行き先でelevenと言っても通じんだろうな、と、
「エーライフ近辺の、エーライフより渋谷側に寄った所で、エーライフと同じサイド行きたいんですけどー」
と言ってみた。
運転手氏は、「あー。エーライフーの方ですねー。結構回っちゃうけどトンネルぐぐっちゃっていいですか?」と。
完全にオヤジをナンパ系地元住民と認定し、さも当然のように聞いてくる。
ま、エーライフの名を挙げりゃそうなりますな。さぞかし、不良野郎どもをエーライフに送り届け、
帰りには、乳繰り合ってるカップルをピックアップして荒稼ぎしているのに違いない(笑)
いや、地元は地元なんですが、トンネル使う経路なんて知りません、ケヤキ坂経路しか。
運転手氏は、エーライフの裏側の通りのブロックにスルスルと車を導き、
「このあたりがエーライフの裏なんですけど」と。
エーライフとelevenの位置関係を頭に描きながら、規制の許す範囲でeleven側に誘導してからタクシーを降りる。
規制の関係で遠回りしてもTAXI料金は2割増深夜で1000円で数十円のお釣り。有難や。
降りた所は初見の裏道なわけだが、1小ブロック進むと、まさしく、elevenの入口通りでドンピシャ!
珍しく野生の感が働いたね。
「おっ。ココ、ココ」と友人つれてelevenの1Fドアを押し開く。友人は「え?ココ?」と驚く。
ま、看板も何もないもんね。そこがエーライフなんかのナンパ箱とは違う所な訳よ。
ネットで印字したフライヤー使って500円引きで入店。
ドリンクチケットはついてないけど、LEDライトのついたケータイストラップがもらえた。
入店時間は23時すぎ。金夜であるが、海外有名DJというわけでもないので、混んではいない。
まったりと酒のみながら、eleven前のyellowの話などを友人に語ってからフロア行って踊る。
さすがに金夜なので平日夜みたいに、フロア独占状態みたいなことにはならない。
友人の体調も気になったんで、踊って休憩、踊って休憩、を繰り返す。
オヤジは一人の時では入れない休憩をいれてることもあり、
踊ってる最中は、もう全力、パワーマックス、で汗ダラダラで体を動かす。
ノリは、インターバルトレーニングだ!
激込みではないので、休憩中はバーカウンタ前の椅子に、たいてい座る事ができた。
「客層がお洒落だ、ageHaより上品な感じ」と、友人にご評価を頂いた。
ageHaはごった煮ですからね。
バーカウンタ付近の、これまた、友人につれられて初めてきたらしい若者たちと、
「音がすごいですねぇ、とっても混んでるし」
「金夜にしてはすいてる方だよ」
「よく来るんですか?」
「俺はね。ちょくちょく」
なんて一時の交流。
孤高の一人クラバーの時には、声なぞ、かけられないし、かけないから、
これは、連れアリ、でクラブ行ったときに特徴だな。
曲は普通にHOUSEなんだが、
途中で、シンディローパーのTime after TimeのHouseリミックスがかかる。
連れと「俺らの世代の曲だ!」と、喜び、苦笑しあう。
あと、ハワイアンぽい曲のHOUSEリミックスが、記憶に残ってるな。
AM3時ぐらいまで、通算4時間ぐらい、のクラブ活動でした。
クラブ活動の方も再開である。
体調を崩してここ1年ばかりクラブ活動を共にしていなかった同世代の友人が、
ストレスが溜まってきて、もうアカン、ということで、
久しぶりに一人クラブではなく、連れ付きで、
オヤジがお気に入りのelevenの
HOUSEイベント
に行ってきた。
オヤジの職場近くで合流、飯くってから、one roomに移動。
one roomの水圧センサ付きのメカメカしいROマシンの生成水を振舞ってる間に、
オヤジは中年ITリーマンから年齢偽装の不良中年風クラバーに衣装チェンジしてTAXIでeleven方面へ。
普段はチャリなわけだが雨ふってたし2ケツでケヤキ坂を上る脚力はない。
TAXIの行き先でelevenと言っても通じんだろうな、と、
「エーライフ近辺の、エーライフより渋谷側に寄った所で、エーライフと同じサイド行きたいんですけどー」
と言ってみた。
運転手氏は、「あー。エーライフーの方ですねー。結構回っちゃうけどトンネルぐぐっちゃっていいですか?」と。
完全にオヤジをナンパ系地元住民と認定し、さも当然のように聞いてくる。
ま、エーライフの名を挙げりゃそうなりますな。さぞかし、不良野郎どもをエーライフに送り届け、
帰りには、乳繰り合ってるカップルをピックアップして荒稼ぎしているのに違いない(笑)
いや、地元は地元なんですが、トンネル使う経路なんて知りません、ケヤキ坂経路しか。
運転手氏は、エーライフの裏側の通りのブロックにスルスルと車を導き、
「このあたりがエーライフの裏なんですけど」と。
エーライフとelevenの位置関係を頭に描きながら、規制の許す範囲でeleven側に誘導してからタクシーを降りる。
規制の関係で遠回りしてもTAXI料金は2割増深夜で1000円で数十円のお釣り。有難や。
降りた所は初見の裏道なわけだが、1小ブロック進むと、まさしく、elevenの入口通りでドンピシャ!
珍しく野生の感が働いたね。
「おっ。ココ、ココ」と友人つれてelevenの1Fドアを押し開く。友人は「え?ココ?」と驚く。
ま、看板も何もないもんね。そこがエーライフなんかのナンパ箱とは違う所な訳よ。
ネットで印字したフライヤー使って500円引きで入店。
ドリンクチケットはついてないけど、LEDライトのついたケータイストラップがもらえた。
入店時間は23時すぎ。金夜であるが、海外有名DJというわけでもないので、混んではいない。
まったりと酒のみながら、eleven前のyellowの話などを友人に語ってからフロア行って踊る。
さすがに金夜なので平日夜みたいに、フロア独占状態みたいなことにはならない。
友人の体調も気になったんで、踊って休憩、踊って休憩、を繰り返す。
オヤジは一人の時では入れない休憩をいれてることもあり、
踊ってる最中は、もう全力、パワーマックス、で汗ダラダラで体を動かす。
ノリは、インターバルトレーニングだ!
激込みではないので、休憩中はバーカウンタ前の椅子に、たいてい座る事ができた。
「客層がお洒落だ、ageHaより上品な感じ」と、友人にご評価を頂いた。
ageHaはごった煮ですからね。
バーカウンタ付近の、これまた、友人につれられて初めてきたらしい若者たちと、
「音がすごいですねぇ、とっても混んでるし」
「金夜にしてはすいてる方だよ」
「よく来るんですか?」
「俺はね。ちょくちょく」
なんて一時の交流。
孤高の一人クラバーの時には、声なぞ、かけられないし、かけないから、
これは、連れアリ、でクラブ行ったときに特徴だな。
曲は普通にHOUSEなんだが、
途中で、シンディローパーのTime after TimeのHouseリミックスがかかる。
連れと「俺らの世代の曲だ!」と、喜び、苦笑しあう。
あと、ハワイアンぽい曲のHOUSEリミックスが、記憶に残ってるな。
AM3時ぐらいまで、通算4時間ぐらい、のクラブ活動でした。