(写真=KBS)
「セカンドハウス」俳優チュ·サンウクが隠してきた天然さを爆発させる。
17日に放送されるKBS2TV芸能番組「セカンドハウス」では「40代の親友」チュ·サンウク、チョ·ジェユンがセカンドハウスリモデリングのために全羅南道康津を訪れる姿が描かれる。
この日、トラックのハンドルを握ったチュ·サンウクは「スティック運転をするのは20年ぶりだ」とときめき(ドキドキ)を表わし、隣の席に座ったチョ·ジェユンは「不安だ」と緊張感を隠せない。 すぐに車がガタガタ鳴るとチョ·ジェユンは驚いた胸をなでおろして「メンタル崩壊」を訴え始める。
するとチュ·サンウクはいたずらで車のワイパーを作動させ、これにチョ·ジェユンはびっくりしながら過度なリアクションで爆笑を誘う。 ワイパーがフロントガラスの真ん中に止まってしまったシチュエーションコメディのような状況にチョ·ジェユンは「気が狂いそうだ」として首を引っ張る。
康津セカンドハウスに向かった車の中で、チョ·ジェユンは合間を利用してチュ·サンウクに正書法単語(単語綴り)クイズを提案する。 これに対しチュ·サンウクは「自慢ではないが私が常識に強い」として根拠のない自信を表わし笑いを誘う。
実際にクイズが始まるとチュ·サンウクは誤答を認められないまま「賭けをする?」と言い張りをするかと思えば「私はこれまでそのように書いたのに」として挫折、歴代級の天然美を爆発させたと言って本放送に対する好奇心を引き上げる。
「大熱狂ケミ」を発散しながらセカンドハウスに到着した2人は本格的なリモデリング作業に再び突入する。 チョ·ジェユンは床まで丸々と骨組みが見える家を見回して「私の感じではきれいな家が出てきそうだ」として明るい笑みを満開する。
特に同日、チュ·サンウクは生涯初の電動サンドペーパーに挑戦状を出す。 チュ·サンウクのサンディング作業で古くて古い木の柱がどのように換骨奪胎されたのか期待感を増幅させる。 17日午後8時30分放送。
記事中にある
スティック運転の“スティック”って、マニュアル車の“ギア”の事のようですね。
普段はオートマ🚗だから、20年ぶりのマニュアル🚗、ちょっと不安な運転とジェユンさんとの“単語の綴り”クイズでの“根拠のない自信”や“歴代級の天然”を見せるサンウクさん。楽しみ
運転といえば…
車を運転するサンウクさんって、カッコイイんですよねー😍✨
運転中じゃない画像もあるけど、車内サンウクさん色々![]()
『地獄まで90分』(映画)
役柄はアレ
でしたがカッコよかった
『華麗なる誘惑』
これも『華麗なる誘惑』?
『TEN』
『ジャイアント』
민우ssi❤️
『覆面検事』
『運命と怒り』
『ずる賢いバツイチの恋』
チャ・ジョンウさん大大好き❤️
『タッチ』
個人的に、サンウクさんの運転する姿が大好きです。スマホ持つ仕草も、腕まくりもetc…![]()
あ。話が逸れました![]()












