衣装を見ると、制作発表会の日のインタビューだったんでしょうね。
何を話してるのか気になったので、ざっと字幕つけてみました。(決して暇ではないのですがつい気になって😅)
チュ・サンウク (太宗イ・バンウォン役)
““逆賊は崔瑩(チェ・ヨン)です”
Q.大河ドラマの主演、負担感はないか?
「大河ドラマのスケールがとてつもない。厳かでプレッシャーです。」
「予算を使い果たしたとか(笑)」
意欲的に準備したイバンウォン
雰囲気に圧倒される撮影現場
「プレッシャーに押されて気が重い」
「でもこのようなドラマを務める日が来るなんて夢のような現実で(光栄です)」
涙が出そう?
「光栄なことです」(時代劇じゃなく、コント職人)泣きまねしてる![]()
Q.チュ・サンウクが準備した時代劇アクションは?
華麗な武術は、ほぼない![]()
実際、武官ではない文官であるイバンウォン。
「その点は事実に近いのかも」
(他の時代劇と違って)もう少し現実感のあるイ・バンウォンです。これまで描かれなかったバンウォンが見られるとのこと。
イ・バンウォンを扱ったドラマ14本、うちKBSドラマ7本
多面的で立体的なキャラクター イ・バンウォン
Q.2021年新たに誕生したイ・バンウォンの姿は?
何かの事件に的を絞るのではなく、どう選択や行動すれば良いか悩む、人間らしいイ・バンウォンです
そんな新しいイ・バンウォンの姿をお見せする予定です。
目が離せない話題のシーンたち
見どころ満載の大河ドラマ太宗イ・バンウォン
パク・チニが選んだ太宗イ・バンウォンの名シーン
俳優人生の力作となりうるシーン
イ・バンウォン最初のシーン
しばらくご鑑賞ください
[太宗イ・バンウォンが世子 忠寧大君(のちの世宗大王)に譲位を宣言する場面]
“それこそが、オオカミのようなヤツらの本心だ”
[譲位を引き止める臣下たちが気に入らない太宗イ・バンウォン]暴れてます。
“なぜお前まで”
[自ら王位を退いた唯一に朝鮮王・太宗イ・バンウォン]
“言ってみろ”
“世子よ…聖君になるのだ”
“それが私の本望だ。お前が聖君になれば、私も人間になれるだろう”
“お前がそうでなければ、私は怪物として残るだろう”
“私はここまでだ”
イ・バンウォンの人生が描かれた(詰まった)シーンです
Q.劇中の大祖イ・ソンゲ(キム・ヨンチョル)との父子呼吸は?
仲が良かったことが一度もなかったと思います。今まで
優しい父子の姿は見られない
一日一日が戦場のような日常。これからも続くと思う(…そういう設定です)
一触即発![]()
そんな父子関係の父イソンゲ役キムヨンチョルさん。
普段は見られないスウィートなキム・ヨンチョルの姿(帽子の被り方を直してあげてる
役柄とお顔のイメージと違う、優しい方)
《動画》
(cr KBS E ntertain)
『연중 라이브』(年中ライブ)というのは、CSチャンネルKBS WORLDで放送されてる『芸能ライブ』のようなので…
(cr KBS)
このインタビューが近いうちに字幕付きで日本でも観られるのでは⁈…と期待しています![]()
《追記》
所属事務所CHIBITVより。
Christmasメッセージ動画をお借りします。
はーい こんにちは チュ・サンウクです。
皆さん 太宗イ・バンウォンをよく視聴していらっしゃいますか?
今日は僕が皆さんのために
大きなプレゼントではありませんが、クリスマスプレゼントを用意しました。
お2人にこのプレゼントを差し上げます。
さぁ![]()
クリスマスだからここ(靴下)に…
(むりやり押し込む、この顔(笑))
(入らないので)慌てふためく
(淡々 淡々)を装う
(ボソボソ)ハハーン(ボソボソ)うまく入らないまま誰かに
渡す
ハイ!皆さん、楽しいクリスマスをお過ごしくださいね。
ありがとうございます。
メリークリスマス🎄!
🎄HBにやって来た9人のサンタ🎄
9人のサンタが直接用意したプレゼントとポラロイド写真を抽選でファンの皆さんにプレゼントします。
(cr CHIBI TV)
サンウクさん、ちょっと無理矢理袋に押し込んでいましたね。笑かすわ〜![]()
サンウクさんのプレゼント欲しい。日本からはエントリーしても当たらないでしょうね![]()
最後に予告記事より。
newsenより
『太宗イ・バンウォン』再び動くチュ・サンウク、パク・ヒョンジュンと単独面談
チュ·サンウクとパクヒョンジュンがぴりぴりした緊張感を形成する。
12月25日に放送されるKBS第1テレビの大河ドラマ『太宗イ·バンウォン』第5話ではイ·バンウォン(チュ·サンウク扮)が恭譲王(パク·ヒョンジュン扮)と面談する。
前の放送でイバンウォンは、イ氏一族の意思で擁立された恭譲王が自分たちを裏切ると、彼を脅して異色と卞安烈を派直し、シヌと辛昌(禹王とチャン王)を参ることを勧めた。 しかしこのため儒者たちのデモが昼夜を問わず続き、民の恨みもますます高まっている状況だ。 家門のために厳しい仕事もいとわなかったイ・バンウォンが今度はどんな行動を見せるか帰趨が注目される。
「太宗イ・バンウォン」側が公開したスチールには激しい対立を繰り広げるイ・バンウォンと恭譲王の姿が収められている。 恭譲王に呼ばれて宮殿に入ったイ・バンウォンは、彼の顔色をうかがったり、眉間にしわを寄せていて好奇心をかきたてる。
また、王座に座っている恭譲王の厳しい雰囲気が目を引く。 今にでも怒鳴りつけるかのようにイ・バンウォンを眺める恭譲王の鋭い目つきは、尋常ではないことが起きることを想像させる。
また、他の写真では頭を下げているイ・バンウォンと怒った顔で彼に叫んでいる恭譲王の姿が写り、手に汗を握らせる。 恭譲王はイ·バンウォンに「もう操り人形ではない」と宣布すると。 これに先立ち、イ・バンウォンの動きにおびえていた恭譲王が冷たい顔で声を高めた理由は何か、二人のパワーのバランスが本番をさらに待ち遠しくさせる。
「太宗イ·バンウォン」制作陣は「今日の放送ではイ·バンウォンと恭譲王が二転三転する激しい神経戦を繰り広げる。 特に、これまで操り人形と同じだった供養王が李氏一族に波紋を投げかける途方もない言葉を投げかける。 力の位置が完全に入れ替わった2人がお互いに単独で何の話を交わしたのか、さらに興味深い展開が繰り広げられる予定であるため、「太宗イ·バンウォン」に多くの関心をお寄せしたい。 また鋭いカリスマで観客を圧倒するチュ・サンウクの熱演も期待してほしい」と伝えた。 「25日午後9時40分放送」
(写真=モンスターユニオン)
イーデイリー
『太宗イ・バンウォン』キム・ヨンチョル、開京へ足を踏み入れるチュ・サンウクの動きをキャッチ。
太宗イ·バンウォンのイ·ソンゲが開京に再び足を運び、高麗の情勢が急激に変わる。
25日に放送されるKBS1の大河ドラマ『太宗イ·バンウォン』第5話で、イ·ソンゲ(キム·ヨンチョル扮)は皆の望み通りに再び開京に戻ることになる。
これに先立ち、イ・バンウォン(チュ·サンウク)氏は、イ氏一族の意思で擁立された恭譲王(パク·ヒョンジュン)が自分たちを裏切ると、彼を脅してイ・セク(ナム・ミョンリョル)とビョン・アンヨル(イム·ビョンギ)を罷免し、シヌとシンチャン(ウ王と昌王)を参ることを勧めた。 しかし、このため儒者たちのデモが昼夜を問わず続き、民の恨みもますます高まっている状況だ。
このような中、25日に公開されたスチールにはイ·バンウォンをはじめ、イ·ソンゲとチョン·モンジュ(チェ·ジョンファン扮)の姿が収められていて注目を集めている。 硬い表情をしたイバンウォンの顔には深い苦悩が感じられる。 師匠のチョン·モンジュと反目し続けている彼がどんな悩みをしているのか、家門と大義のために推進力を持って行動した彼の今後の歩みが気になる。
それだけでなく、長年の友人であり人生の師匠でもあるチョン·モンジュと別の道を歩むことになったイ·ソンゲにも変化が訪れる予定だという。 恭譲王の心変わりに李成桂がどのような決断を下すかも関心が集まっている。
『太宗イ·バンウォン』の制作陣は「開京から戻ってきたイ·ソンゲの決心で、嵐の前の緊張感が訪れる予定だ。 互いに異なる道を歩むようになった人物間の関係と感情線をたどれば、話にもっと没頭できるだろう」と伝えた。
歴史を細かく刻みながらもスピード感ある展開を披露し、お茶の間劇場を虜にするKBS1の大河ドラマ『太宗イ·バンウォン』第5回は24日午後9時40分に放送される。





























































