第10話。
チャ代表とスヨンの急接近に、
見てる私までドキドキするシーンが満載の1時間でした。
ネタバレあり

スヨンに、手を握られながら「アメリカに行かないで下さい」…と言われ戸惑うジョンヒョク。
しばらく話して さぁ帰ろうとしたけど
泥酔していたスヨンは1人で立つことも出来ず
ジョンヒョクがおぶって帰ることに。ヨタヨタしてるジョンヒョクさん笑えます
息を切らしながら歩くジョンヒョクさん。ひとまずベンチで休憩
誰かに連絡しようとスヨンのスマホのロックを外そうとするけど
たまたま通りかかったスヨン友と一緒に家へ運んでベッドに寝かせる。ヤレヤレ…ふと壁を見ると


チャ・ビューティーの仲間や、幼い頃の写真を眺めて懐かしむ。
そんな中見つけた、亡き母からの手紙。
自分の事を無条件に愛してくれて応援してくれていた母の想いに目頭が熱く…
韓国での再出発を決心したジョンヒョク。新しいお店の物件探し。不動産屋を回ったけど、お金のないジョンヒョクには清潭洞なんて手が届くはずもなく、途方に暮れる
そんなジョンヒョクを明るく励ますスヨンしょんぼり😞カワイイ
失恋して泣き崩れている女性を見かけ、メイクが気になって少しずつ近づく
ちょっと怪しいジョンヒョクさん
声をかけて、メイク直し始めます。
華麗な手つきで
今日は、メイク道具を手渡してくれるスタッフ(スヨン)もいます
みるみるキレイになっていく女性
やっぱりメイクしてるジョンヒョクさんはイキイキしています

メイクしてもらった女性はすっかり笑顔。周りの皆んなから歓声が
お代もサービス
(↓この女優パク・ハランさんもサンウクさんと同じ事務所だそうです)
お代もサービスジャジャ麺食べたり
スヨンに対し、いつもムキになるジョンヒョク。17歳も歳上なのに(笑)

ファンデーションのスティックを手に取って

嬉しそうなスヨン
近い〜。
またまた距離が近づく2人。ジョンヒョクのことが好きなスヨンは
手を握って
ちょっと驚くジョンヒョク
見つめ合う2人。顔を近づけていくスヨン
どうなる〜?スヨンの妄想じゃないよね?
…って又いいところで終わりました。
第10話の記事をお借りしました。
スヨンに対し、いつもムキになるジョンヒョク。17歳も歳上なのに(笑)
ジョンヒョクのそういうとこが面白いです🤣
スヨンをモデルにメイクのコーチング。鏡越しに見つめられドキドキするスヨン
素敵ファンデーションのスティックを手に取って
スヨンの頬に塗り、手で伸ばしていく。
大好きな人がこんな近くに嬉しそうなスヨン
近い〜。
新しくお店をオープンするお知らせをPCに打ち込むジョンヒョク。
スヨンが新しいショップ名を考えてるのを見て
それはナイだろう…みたいな、いつもの様にツンデレなジョンヒョク。またまた距離が近づく2人。ジョンヒョクのことが好きなスヨンは
手を握って
ちょっと驚くジョンヒョク
見つめ合う2人。顔を近づけていくスヨン
どうなる〜?スヨンの妄想じゃないよね?
…って又いいところで終わりました。
第10話の記事をお借りしました。
チュ・サンウク、キム・ボラの説得で新しいメイクアップショップで再起…挫折から立ち直るのか
チュ·サンウクが挫折を乗り越えて再起に乗り出した。
チャンネルA金土ドラマ'タッチ'がよりもちもちした楽しみを持って本格2幕の始まりを知らせた。 一寸先も分からない迫力あふれる展開と俳優たちの完璧なコンビネーションで視聴者の目と耳を釘付けにしている。
昨日(1日)放送された'タッチ'10回ではアメリカから他の名前でメイクアップアーティストの人生を生きていたチュ・サンウク(チャ・ジョンヒョク)がキム・ボラ(ハンスヨン)の説得の末に韓国に残ることに決定、新たなメーキャップショップに再起することを知らせた。
ハン·スヨン(キム·ボラ)は韓国に残ることにしたというチャ·ジョンヒョク(チュ·サンウク)の言葉に"オシークレット"に辞表を出してジョンヒョクに戻ってきた。 チャ·ジョンヒョクは、誰よりも不安定な現実を知っているため、すぐに帰ってほしいと言いながらも、自分に来たことを後悔させないという言葉で感謝の気持ちを伝えた。
一方、カン·ドジン(イ・テファン)は、ウィンドウエンターテイメントとの再契約の代わりに、ハン·スヨンが歌手デビューする条件で、他の会社と契約を完了した。 ハン·スヨンを喜ばせようと、サプライズパーティーまで準備したもの。 しかし、ハン·スヨンは「歌手は私にとって一生つらい夢で、メイクアップで頑張りたい」という言葉で、一言の下で提案を断った。 それでも近付いてくるドジンに「私チャ代表が好き」と言って驚きをもたらした。
一方、ペク·ジユン(ハン·ダガム)はライブ放送でカムバックの知らせをし、待ちに待ったファンから熱い歓迎が送られた。 しかし、それもしばらく自宅を訪れたミン·ガンホ(ソン·ジェヒ)との摩擦でカムバックに赤信号が灯ることが予告され、緊張感がさらに高まった。
チャビューティーの没落以降、チャ·ジョンヒョクが新しいスタートを知らせ折り返し点を回った'タッチ'は没入感あふれるストーリーとチュ·サンウク、キム·ボラ、イ·テファン、ハンダガムなど俳優たちの卓越した演技力で視聴者を楽しませている。
'タッチ'10回放送は"チャ・ジョンヒョク必ず再起に成功して"、"今日あまりにもドキドキしたこと"、"一時間がどう流れたのか分からない"、"本当に蜂蜜ジャム"など、視聴者たちの熱い反応を呼び起こした。
チャンネルA金土ドラマ'タッチ'は毎週金、土曜夜10時50分に放送される。
チュ・サンウク、母の手紙を読んで目頭赤く…じーんと
"タッチ"のチュ·サンウクが目頭を赤くした。
1日午後放送されたチャンネルA金土ドラマ『タッチ』第10回では母の手紙を読んで、目頭を赤くしたチャ・ジョンヒョク(チュ・サンウク)の姿が描かれた。
チャ·ジョンヒョクは"ダブルエックス"で首席アーティストの座を引き受ける代わりに名前を隠したまま活動しろという条件を受けた状態。 これにチャ·ジョンヒョクは、米国行きを悩んでいる状況だった。
家に帰ってきたチャ·ジョンヒョクは自分の机の前に座り、幼い頃の写真をのぞき込んだ。 昔の思い出を思い浮かべながら、チャ·ジョンヒョクは微笑んだ。 そして色褪せた紙一枚が彼の目に入った。 それはチャ·ジョンヒョクの母親が昔彼に書いたものだった。
この手紙の内容には「誇らしい私の息子ジョンヒョクや。 毎日夜遅くまでバイトで一人で入試の準備で大変だったでしょう? また、"あなたはいつもこのくだらないママの唯一の誇りだったよ。 いつまでもこのように素敵で堂々と生きてほしい」と書かれていた。 手紙を読んで始終チャ·ジョンヒョクの目は赤くなった。
同日、チュ·サンウクは状況によって変化する感情線をディテールに表現し、視聴者の没入感を最大限に引き上げた。 母親との思い出を回想する過程で、訴える力の濃い目で人間味あふれるチャ·ジョンヒョクキャラクターをリアルに表現したチュ·サンウクの演技が目立った。サンウクさんの演技を評価してくださる記事は嬉しい
チュ·サンウクがソン·ジェヒに会社を売った。
31日に放送されたチャンネルA金土ドラマ'タッチではチャ・ジョンヒョク(チュ・サンウク)がミンカンホ(ソンジェヒ)に会社を売った。
会社処分のためオフィスに出てきたチャ・ジョンヒョクは、無理やり押しかけたミン·ガンホに出会った。 ミン·ガンホはオフィスを見て回り、「全部壊して直さなければならない」とチャ·ジョンヒョクとヤン·セジュン(ユン·ヒソク)を挑発した。
チャ·ジョンヒョクは「このビルをあえてどうして買おうというのか」と尋ねた。 ミン·ガンホは「自分もフラッグシップストアが必要だ」とし「清潭洞の最上階の地を狙っていた。 私に売れ」と提案し、チャ·ジョンヒョクは「そうしよう」と提案を受け入れた。
ミン·ガンホはなんでこんなにクールに出るのかと聞くと、チャ·ジョンヒョクは「負けるなら確実に負けてやる。 ペク·ジユンは放してやれ」と。ミン·ガンホはペク·ジユンという名前にカッとなり、「お前たちはそんなに切実な仲なのか‼︎」と鋭く言った。 チャ·ジョンヒョクは誤解するなと言いながら「ペク·ジユンはあなたに振り回される女ではない」とし「2度と来るな」という挨拶を残してオフィスを出た。カッコイイ〜
「あんたどこでお酒飲んでたの?」キム・ボラに浮かんだ前夜の記憶
アメリカへの出国を前に悩んだチュ・サンウク。「韓国を離れるべきか。」
「あの時からだったが…」イ・テファンがキム・ボラを好きになった瞬間
代表様が(アメリカ)行かないって!幸せなキム・ボラ^ ー^
ハン・ダガムにしがみつくソン・ジェヒ…「僕がうまくやるよ」
「私、辞表を出しました」チュ・サンウク望むキム・ボラ
清潭洞は選択外。チュ・サンウクには高すぎる賃貸料♨
[契約完了]厳しいチュ・サンウク代表の選択を受けた建物⁈
”悪い×浮気心"で失恋した女性にメイクアップするチュ・サンウク!
「デビューできるよ!」キム、ボラにサプライズを伝えるイ・テファン!
「ジョンヒョク兄(ヒョン)を好きになるな」キム・ボラに告白するイ・テファン
私たちジョンヒョクはメイクアップ話をする時が一番幸せです♥
ドキドキ。。。
チュ・サンウクの1対1コーチングに緊張したキム・ボラ
[胸キュンエンディング]チュ・サンウクとのキス…⁈大きくなって行くキム・ボラの気持ち
《第11話予告》
私が感じる絶望を、ぜひ一度感じたら…」キム・ボラ前事務所社長に一言
全て(cr channelA Entertainment)
《第10話まるまる〜》
チャ・ジョンヒョクの再スタートで、ドラマが活気づいてます



テンポの良いストーリーと、主役の2人はもちろん脇を固める俳優さんたちも役柄にピッタリ&演技がうまくて毎回1時間があっという間です。
最初サンウクさんとキム・ボラちゃんの年の差が気になっていましたが、いつも前向きなスヨン役を好演しているボラちゃんとサンウクさん演じるジョンヒョクはなかなかお似合いのコンビで、応援したくなります。
あと6話かと思うと寂しいですが、どんな展開になっていくのか楽しみです







































































