私のブログの『大君』ネタ。
ざっと数えてみたら 90回近くもアップしていました
我ながら よく書いたな…と

まだしつこくアップします





spotv news『大君』チュ・サンウクのとんでもない自信
俳優チュ・サンウク(40)は自信があふれた。 単純に最近放映終了したTV朝鮮ドラマ『大君・愛を描く』がうまくいったからなのではない。 誰かの気分を害するほどの どんな生意気な自信でもない。 自分の演技に確信があって、又より多いものに挑戦しようと思う者の自信だった。
チュ・サンウクは「どうせ人生は挑戦することではないのか。 自信なしでどのようにやるのか?」と話した。 そのような彼は「“自信がない時期”はなかった。 もちろん自信だけ先んじた時はあったが、自信がなかったことはありません」 彼に位置した自信の源泉は“常に前向考える”というマインドだ。
「演技生活序盤には何でも上手にできるようだし、上手にしたいと考えた時期がありました。 振り返ればあまりにもとんでもない時期でしたよ(笑)心はそうでないが、からだが従わなかった…そんな気がします。
「今回の作品に共に出演したキム・ボムジン(オ・ウルウ役)を見ていると 以前の自分の姿が思い出されましたよ。 いくら誰か説明をして、また夜を明かして練習をしても 思うようにならない事があります。 そうする時も自信を失わないようにしました」チュ・サンウクは演技をいくらできない中でも「自信を失わないのが重要だ」と強調した。 彼は「そばでずっと‘あの人はなぜこのように演技をできないのか’でという言葉が聞こえる。 そのような話を聞けば萎縮する。 萎縮すればさらにできない。 それで自信を失うまいと努力した」として「その時の考えが今までずっと続いているようだ。 いかなる状況にも屈しない自信だ。 ただし高慢に変わってはいけない」線を引いた。
もちろん自信を持ち続けるのが大変な瞬間も存在する。 それは作品の中で進む方向を失った時だ。 色々な努力をしても答が見えない苦しい瞬間、チュ・サンウクはそのような瞬間に直面した時 自信が落ちて大変だ。 チュ・サンウクは「作品をして見ればそのような時がある。 能力がそれしかならないからであることだが、行く道を失った時絶望的だ。難しい」と打ち明けた。「撮影が進行している中には休むこともできないでしょう。 なので狂ってしまいますよ。 切り開いて行く方法がないです。 突き抜けられない、そのまま終了です。 置いてしまうかあきらめて行くかでしょう。 でなければ幼稚だがそのような考えも時々しました。 進む方向を分からない時、大韓民国で演技上手くする俳優考えて‘その俳優ならばどのようにしたのだろうか’考えをしてみます。 幼稚だが役に立ったりもしましたよ」
『大君』ではそのようなことがなかったとも付け加えた。 チュ・サンウクは『大君』は初めから最後まで、私が考えていた様になったようだ」として「なので撮影会場が楽しくて演技するのが楽しかったよ」と所感を明らかにした。 さらには「大君』が好評がいっぱいだったし、視聴者たちの応援が続いた。 このような反応はチュ・サンウクに良いオーラを持ってきた。
チュ・サンウクは最後まで自信に対して話した。 チュ・サンウクの所信を問う質問に「いつも作品に役に立ちたい」という返事が帰ってきた。 彼は「常に最高の演技の姿を訪ねて行こうと努力する。 今でも努力する」として「セリフを一言話す時も表情をどのように作るのかそれなりのものすごい悩む。 その悩みがシーンで見えるかは分からないけれど、そんなことが集まって演技が良いという言葉に戻ってくるようだ」とした。 「もちろん重要なことは【自信】これでしょう。 ここでも自信は陥ってはいけないでしょう。 私を今まであるようにしたのは自信です。 とんでもない自信でしょう」(笑)
spotv newsより『大君』チュ・サンウク 「私側がいないのは 大変だ」
チュ・サンウク(40)は最近放映終了した『大君-愛を描く』で晋陽大君イ・ガン役を担って熱演を広げた。 イガンはイ・フィ(ユン・シユン)の兄で、王位に対する欲を有していた。 王位、そしてソン・ジャヒョン(チン・セヨン)に向かったイガンの欲と執着は終わりがなかった。 そうだと見ると自身を心より大切にして大切にする“私側’が居なかった。
チュ・サンウクは「私側がないということは大変だ」として「ドラマ内だけでなく社会生活でも同じだ。 毎日毎日生きていくのにも友達がなくて私側がないのは悲しいこと」と打ち明けた。 彼は「もちろん俳優が皆と共に演技をして良い作品が出てきたが、撮影会場ではいつも一人であった。 ユン・シユン、チン・セヨンの二人とのシーンは多くなかった。 12回からはユン・シユンの顔を見ることもできなかった」と話した。へー!
チュ・サンウクは孤独だったのにも関わらず そのような部分が新鮮だったようだということも加えた。 チュ・サンウクは』対立する二つの人物が毎度会えてどうのこうのしたら食傷ぎみだったこともある。 多くのドラマがそうでないか。 ああだこうに戦って奪い取って奪われて。 だが『大君』では顔を見られなかっただけにそれぞれ違ったところで各自の話を進めた。 それで新鮮だったこともある』と説明した。
チュ・サンウクはイ・ガンという人物が欲と執着幼い性格を見せるほかはなかった理由に対しても話した。 チュ・サンウクは「幼かった時、両親の愛を受けることができないと このようになるんだと考えた。 現実でも同じだ。 イ・ガンは両親の愛を受けることができないことに加えて徹底して無視された」とした。 チュ・サンウクは引き続き「そのために憎悪心ができたことだ。 そのような憎しみがきちんと積もったからそうなっただろう」と付け加えた。 愛されないまま敬遠されたイガンを理解したので、チュ・サンウクの心の中に「うちの子はたくさん愛したい」という風も位置する。
久しぶりに史劇で視聴者に会ったチュ・サンウクは『大君』開始前目標に対しても話した。
チュ・サンウクは『作品がうまくいけば良いし、キャラクターが大きい呼応を得たら良いという風があった」と打ち明けた。 それと共に彼は「事実史劇は演技が現代劇の演技と違う。それで‘史劇も上手にするんだな’ ‘演技上手くするんだな’との声も聞きたかった。 こうしたのが小さい目標であったようだ」として「ある程度目標を成し遂げたようで気持ちも良い。 認めてくださって感謝する」と笑った。
視聴者たちに向かった感謝の気持ちは終わりもない。 チュ・サンウクは「視聴者たちの応援に俳優は力が出る」として「冷静に判断して下さるのも良いができれば応援を送って下さればと思う。 今回の作品の応援も大きい力になった」と明らかにした。「応援’は‘認定’で大きくなるように願う心もある。
チュ・サンウクは「大きい俳優になりたい。 これは大衆が認定をしてこそ可能になること」としながら“大衆に認められる、皆さんの頭の中にある大きい俳優になりたい」と話した。 彼は「もう一歩出てはうまくいくドラマ作品がフィルモグラフィーにたくさん積もったら良いだろう。 さらには演技大賞を受けたい」と付け加えた。
どんな時でも『自信』を持ち続ける。
難しいけど サンウクさんはずっとそうしてきたんですね

『大君』で 俳優チュ・サンウクさんの演技力を再認識しました




今後も その演技力が際立つドラマに出演して 私たちを感動させて欲しいなーと思います



で、プライベートでガッカリさせる事は あんまりないといいなと思います。そこにも『自信』…持ってるのかな❓
そして…こんな記事が

Kstyleよりユン・シユン&チン・セヨン ドラマ共演の2人に熱愛説が浮上…双方の事務所が即否定「事実無根だ」
ユン・シユン、チン・セヨンに熱愛説が浮上したが、双方がすぐに否定した。
ユン・シユン側はチン・セヨンとの熱愛説に対して「全く事実ではない。事実無根だ」と否定した。チン・セヨン側もユン・シユンとの熱愛説は事実ではないと強調した。
16日午後、ユン・シユンの所属事務所MOA ENTERTAINMENTの関係者は、OSENの取材に対し「私たちも記事で熱愛説を知ったが、結論から言うと熱愛は事実ではない。なぜユン・シユンとチン・セヨンさんの記事が報道されたか分からない。私たちも驚いている」と明らかにした。
これに先立ってあるメディアは、最近韓国で放送終了したTV朝鮮の時代劇「大君-愛を描く」で相手役として共演したユン・シユンとチン・セヨンが実際の恋人関係に発展したと報道した。しかし、双方の事務所に確認した結果、事実ではなかった。
ユン・シユン側の関係者は「今ユン・シユンさん本人と一緒にいる。直接聞いてみたが、交際していないと言っていた。チン・セヨンさんとは撮影現場の他に外で一度も会ったことがない関係だ。ドラマで共演したことが全てだ」と話し、熱愛説を否定した。
同日、チン・セヨンの所属事務所EarlyBirdエンターテインメントの関係者もOSENとの取材で「インタビュー中にニュースを聞いてびっくりした。本人に確認した結果、絶対に交際していないと言った。ドラマを6ヶ月ほど撮影しながら俳優たちが皆仲良くなった。とても親しいために起きたハプニングだと思う」と伝えた。
ユン・シユンは「大君」終了後にSBS「親愛なる判事様」への出演を確定し、チン・セヨンは次回作を検討している。
…双方事務所が即否定という事はガセネタでしょうか?
2人一緒のシーンが多くて メイキングでも仲の良い雰囲気だったから こんな記事が出るのでは⁈と思っていました

お2人のファンの方々は ホッとされたかな?




