連日 「大君」関連の記事や写真や動画が次々アップされて 私もバタバタしております音譜

まずは チュ・サンウクさんの放送終了挨拶。
いい表情していますね
元は動画ですコチラ

herald popより
『大君』チュ・サンウク“思いがけない大きな愛…深く感謝申し上げます。(放送終了所感)
TV朝鮮特別企画ドラマ「大君・愛を描く」で チュ・サンウクが視聴者たちに最後の挨拶を伝えた。
5日(土)、チュ・サンウクの所属事務所ウィルエンターテイメントのネイバーTVには「大君- 愛を描く」放映終了を迎えたチュ・サンウクのお別れの挨拶が公開された。
映像の中チュ・サンウクは、「こんにちは、チュ・サンウクです。私たちのドラマ「大君」がすでに始まってからいくらも経っていないようですが、もう最後の放送を残すのみです。本当に寂しいですね。」と放映終了の寂しい心情を表わした。
続いて「私が演技していたイ・ガンという人物に対して本当に物足りなさがたくさん残るそんな作品だったと思います。あまりにも素晴らしい人物だったようだが本当に多く残念です。」と、これまで演技してきたキャラクターに対する格別な愛着を表わし 注目を集めたりもした。
加えて、「またこのように思いがけない大きな愛をいただき、とても感謝します。 「大君」を最後まで楽しく視聴してくださって、私は元気で次の良い作品で皆さんにご挨拶出来るように致します。待ってるよ〜
私たちのガンは悪いヤツにもかかわらず たくさん愛してくださって本当にありがとうございます。」という気の利いた言葉で笑いをプレゼントするだけでなく、これまで「大君」を応援してくれた視聴者たちに感謝の挨拶も一緒に伝え温かさを加えた。
このように心がいっぱい詰まった放映終了所感で目を集めたチュ・サンウクは、今回の作品で野心家イ・ガンを務めながら恐ろしい悪役演技と圧倒的な吸引力で視聴者に大好評を受けており、普通の悪役とは一線を画す歴代級キャラクターに成長させた。
一方、チュ・サンウクが物足りなさいっぱい詰まった放映終了所感で感動を伝えたTV朝鮮「大君 - 愛を描く」は、5月6日(日)最終回が放送される。

こういう挨拶を聞くと 最後だなぁと寂しく思います。
韓国の方のコメントを見ると…
チュ俳優のファンであるのが誇らしかった作品
チュ・サンウク いつも名品演技
名演技に鳥肌が立ち 息を殺して観ました。演技で必ず良い賞を受ける道が。
悪役だが魅力満点のキャラでした
演技上手くてカッコよい憎めない悪役
さらに一層成長され 仕事も幸運も共に訪れますように
これからファンします!チュ俳優様の演技に感動万端だったので
…など温かいコメントがたくさん
うんうんイ・ガンは悪いヤツだったけど 私もいっぱい愛しましたよ〜

本日放送 第19話の予告記事です

スポーツソウルより
完全に拘束されたチン・セヨンvs刀を構えたチュ・サンウク 歴代級エンディング期待!
放映終了までわずか2回!歴代級エンディングが繰り広げられる!」 
「大君 - 愛を描く」チン・セヨンとチュ・サンウクの血まみれ「密室刃物」現場が捉えられて、結末を知ることができない緊張感を落としている。
 TV朝鮮特別企画ドラマ「大君・愛は 放送2回ぶりにTV朝鮮ドラマ史上「最高視聴率」を突破、過去16回放送分では、視聴率4%を突破して、地上波以外同時間帯の「視聴率1位」という記録を立てた。放映終了までわずか2回を残した状況で、視聴率5%達成時「光化門フリーハグ」をするという俳優たちの「視聴率公約」が履行されることができるか期待を集めている。
これと関連し、5日(今日)に放送される「大君」19回分は チン・セヨンが両手を拘束されたまま密室に閉じ込められていて、その前に立ったチュ・サンウクが怒りに満ち刀を振り回し「密室刃物」のシーンが盛り込まれる予定だ。

劇中イ・ガン(チュ・サンウク)がソン・ジャヒョン(チン・セヨン)と一緒に縛られていたイフィ(ユン・シユン)の侍従キドク(ジェホ)の首に刀を突きつけている状況。続いてイ・ガンが生臭い笑いと共にジャヒョンに目を合わせ不気味な言葉を吐き出しさて、すぐにでも倒れそうだったジャヒョンが即 断固とした目つきを広げている。さらに、過去18回のフィがイ・ガンを王座から引き下ろすための大々的な「ヌンヘンギル襲撃」を計画したが、イ・ガンがが密告者を通じて この事実に気づきながら、血ふぶき吹き付ける兄弟の「最後の戦い」が予告された状態。果たしてこの「最後の戦い "でジャヒョンがどのようにガンにつかまえられたのか、フィはどこにいるのか、最後の勝者は誰なのか、結末に対する期待感を増幅させている。

チン・セヨンとチュ・サンウクの「密室刃物」の場面は去る4月30日、京畿道安城市にある「安城ドラマセット場」で撮影された。この日の撮影分は、束の可視を立てたイ・ガンがジャヒョンにさえ刀を突きつけて「爆発寸前」の怒りを表出する姿が盛り込まれなければならない状態。ジャヒョンも恐ろしいが負けない「カリスマ正面対決」を展開しなければならなかっただけに、チン・セヨンとチュ・サンウクは、笑いを収めたまま台本に集中して激しい没入を続けた。
何よりもチュ・サンウクは、刀を握った状態で演技することに特に注意しながら「暴走するイ・ガン」と「傷ついたイ・ガン」の間の微妙な感情を、特有のカリスマで表現した。チン・セヨンは「脅迫」に最後まで対抗する強靭で美しい女性の姿を震えながらも 強靭な声と毅然と目つきで繊細に消化した。

制作陣は「「ウェルメイド史劇羯鼓で評価して頂いただけに、その名声に負けない真正性あふれる結末を示すもの」とし、「失望させないことを約束申し上げる。今週最後まで本邦死守お願いしたい」と伝えた。

biztribune より
『大君』愛を描く 第19話予告…少年王を入宮させたジャヒョン(チン・セヨン)の前に イ・ガン現る!
TV朝鮮週末連続ドラマ「大君・愛を描く」19回予告の視聴者の関心が集まっている。
 公開された予告編映像によると、決戦の日、フィ(ユン・シユン)一行が待ち伏せした  ヌンヘンギル(王が陵に詣でる)御駕行列が現れる。フィは攻撃のサインと一緒にオ・ウルウ(キム・ボムジン)に向かって矢をを飛ばし、フィ一行の矢は、空中を覆った。
大混乱に乗じてフィはイ・ガン(チュ・サンウク)が乗っている輿を引き出すが イ・ガンの姿は見えず作戦の失敗にルシゲ(ソン・ジヒョン)と北方蛮夷3人の犠牲の中にフィは血の涙を飲んで宮に向かう。
一方、キドク(ジェホ)と一緒に少年王を入宮させたジャヒョン(チン・セヨン)の前にヌンヘンギルに出たはずのイ・ガン(チュ・サンウク)が現れ フィ(ユン・シユン)は御駕行列襲撃の失敗に備えて2車準備した手配を施行する様子が予告された。 
「大君・愛を描く」第19回は土曜日の夜TV朝鮮で放送される。

インスタ色々
 チン・セヨンちゃんのインスタかわいい
#大君#最終週#ファイティン💕
(cr jinseyun.go)

セヨンちゃんの侍女グッタン役ムン・ジインさんのインスタ。
グッタンのキャラすごく上手かった〜拍手
日が良い日〜撮影現場で ポスター画像のように〜ドゥクシクと私たちの家族と一緒に。
ところで ウリ奥様どこに行かれた〜
#大君愛を描く
(cr moonjiin86)
奥様…キム・ミギョンさんがいませんね〜。

そして…
お友達がYouTubeにアップして下さったBTS映像。イ・ガンのオンとオフのイメージが違いすぎて笑う〜。そこが魅力ラブ
第18話BTS映像
真剣な演技からの〜
カット🎬後のリアクション
ギャップあるー。セヨンちゃん 大嫌いなイ・ガンの腕にしがみついてるし

シユン君の生存をカマかけて探るシーンですね。緊迫シーンなんですけど 楽しそうてへぺろ

イ・ガンに弄ばれるチビッコ王様
仲良くて微笑ましい〜ラブ

親子みたい照れ
(cr JSW Kbleon) thank you♡♡

あと2話…寂しい…笑い泣きあせるあせる