お友達のインスタからお借りしました。いつも怖い顔のイ・ガンですが
幼い上王役のキム・ジュニ君を見つめるサンウクさんの表情が 優しくて温かくて…




すでにパパの顔になってる〜⁈




…と まもなくパパになるサンウクさんって
実際もこんな感じかなぁ
と想像してました。
と想像してました。
昨日アップされたインスタ。最終回の台本

いよいよ最後の台本❗️
#チュ・サンウク#ユン・シユン#チン・セヨン#リュ・ヒョヨン#ソン・ジヒョン#イ・ガン#イ・フィ#ソン・ジャヒョン#ユン・ナギョム#ルシゲ#走ろう🏃♂️
(cr 97_06_yoon)
台本の表紙が豪華ですね



どんな結末が書かれているのやら〜


そして…前々回 17話の放送のビハインド記事。
スポーツ朝鮮ユン・シユンvsソン・ビョンホ 凄然な現場。“斬刑式”ビハインド公開
『大君 - 愛を描く』ユン・シユン vsソンビョンホイ「咆哮」と「一喝」がぶつかり合う、凄然な演技を爆発させた、「斬刑式ビハインドカット」が公開された。
放映終了までわずか2回を残しているTV朝鮮特別企画ドラマ「大君・愛を描く」は「魔の5%」を達成することができるか期待を集めている状況。
最近「王座奪還」のためのユン・シユンの「ヌンヘンギル襲撃」をチュ・サンウクが気づきながら、最後の「兄弟血の嵐」が予告された中で、果たして誰が王位を占めることができるのか成り行きが注目されている。
過去の放送では、ユン・シユンがチュ・サンウクを王位にあげた暗黒の後ろ盾でキングメーカーのソン・ビョンホを窮地に追い込み ついに「断罪」に成功し、最初の復讐を完成したシーンが入れられた。
劇中イフィ(ユン・シユン)がイ・ガン(チュ・サンウク)の弱点である 国の土地を売り飛ばした証拠の「秘密文書」を手にしながら、最初に欲望のイ・ガンを作った張本人であり、後に大臣たちを調整して、イ・ガンを王にした両岸大君(ソン・ビョンホ)の力を無力化させるための作戦を実施したこと。
フィは 両岸大君の家に消えた幼い先王がいる!という「隠密な噂」を広めて イ・ガンが両岸大君を疑うように誘導したのに続き 死薬までおりる様にさせた。
両岸大君が死薬を前にしても 最後まで勢いに乗った叫び声をあげて拒否すると、フィが現れ両岸大君の罪を一つ一つ告げた。それでも罪を悔いる事がなかった両岸大君は、最終的にド・チョングク(ジャン・インソプ)の刀により凄惨な死を迎えた。
俳優たちの鳥肌が立つ熱演が込められた「斬刑式現場ビハインドカット」が公開され、放送が終わった後も感動を増している。
自分の伯父を断罪しなければならないユン・シユンの食いしばった涙熱演、崖の端に立っても最後まで悪人の咆哮を張り上げるソン・ビョンホの情熱がそのまま伝わり、視聴者の心を鳴らしていること。
ユン・シユンとソン・ビョンホの「斬刑式シーン」は、去る26日京畿道龍仁市韓国民俗村で撮影された。撮影前から先輩に対する尊敬を表現するユン・シユンと情熱を燃やす後輩を大事にするソン・ビョンホの賞賛に「フンフン美(温かい美?)」あふれる現場の雰囲気が造成された状態。
しかし、二人は善が悪を断罪し、悪が絶えずもがくシーンを完璧に表現するためには、台本に没頭し、激しい感情線を保持することのための没入を続けた。ユン・シユンとソン・ビョンホは「キューサイン」と同時に強烈なカリスマを吹き出し現場を粛然させた。悪人だが、同時に自分の血筋である伯父を断罪しなければならないジレンマをしっかり堪えようと意志を固めたユン・シユンの「涙一喝」、最後まで野望を捨てずに無残にもがくソン・ビョンホの熱演がただ一度で「OK」を引き出したのだ
。二人の熱演で没入ピークの「鳥肌名場面」が誕生された。
制作陣は「ユン・シユン、ソン・ビョンホの名演が現場まで“水を打った静寂”に包まれた」とし「疲れない演技情熱、心を開いて議論する雰囲気のために完璧なシーンが完成されている。最高の演技をしたソン・ビョンホは歓呼の拍手を、最後まで活躍を続けるユン・シユンは応援の拍手をお願いしたい」と伝えた。
緊迫感のある難しいシーンでしたが NGなく一回でOK🙆♀️とは、素晴らしい
最後に 『大君』オープニングこのオープニングを観るのもあと2回…
最近は仕事してても この曲が頭の中を ぐるぐる回ってます




(cr pyctam mnp30rh)
この曲を聴いてると ドラマを色々思い出しちゃって…
終わってしまうのが寂しいです。












