まずは
post naver blogより お借りした画像

ドラマでは なかなか見られない笑顔の王様
いいですね〜

いいですね〜
こんな笑顔 最終回までに見る事ができるでしょうか?
よーく見たらスタッフさんが提げてる入れ物にドリンクが
サンウクさん用のアイスアメリカーノかな?
OSENよりユン・シユンvsチン・セヨンvsチュ・サンウク 一触触発三者対面…緊張!
TV朝鮮特別企画ドラマ「大君」は、最近視聴率4%を越して自己最高視聴率を再び更新、地上波を除く同時間帯1位ドラマにそびえ立つ気炎を吐いた。
放映終了までわずか2週間を残している中で 魔の「5%」の視聴率に到達して「視聴者の公約」を履行することができるか関心が集中している。
これと関連し、28日に放送される「大君」17回分では、真夜中の深い山の中で本音を隠した三人が直面することになる“一触即発三者対面”が収録される予定である。
劇中イフィ(ユン・シユン)が粗い息を吐き出して岩の後ろに体を隠して こっそり見ている中で、断固とした表情のソン・ジャヒョン(チン・セヨン)が いらいらする欲望を抱いたイ・ガン(チュ・サンウク)の前に冷たく立っている場面。イ・ガンが熱心に懐かしさを隠しジャヒョンをサ見るが、ジャヒョンは恐怖も、苛立つことも、戸惑いの様子もなく、ただ固い表情で空を見つめている。これに対しフィが岩の後ろに隠れて二人を見守りながら、どうすればよいのかという顔をしたまま息を潜めているところ。
さらに、前回のジャヒョンを拉致しようとしたイ・ガンの試みが イ・フィにより阻止された中で、どのようにガンがジャヒョンを見つけたのか、そのようなガンをなぜジャヒョンは恐れていないのか?そしてなぜフィは二人を見守るだけのか?、三人の「血の色ロマンス」に対する期待感がより一層高まっている。
一方、ユン・シユン、チン・セヨン、チュ・サンウクの「一触即発三対面」は去る24日忠清南道扶余郡にある「無量寺(ムリャンサ)」で撮影された。
この日の撮影分は、真夜中の深い山の中で三人がお互いの本音を隠したまま炸裂するような緊張感を爆発する場面。製作陣と俳優たちの両方一寸先も見えない真っ暗な森の道、撮影シーンに備え、特に安全に注意を傾け撮影を準備した。
何よりもユン・シユン、チン・セヨン、チュ・サンウクの「相性ケミ」のおかげで、撮影が順調に行われた。
久しぶりに一緒の撮影になった三人はお互いの安否を尋ね気勢を盛り上げたところで、今は目つきだけ見ても分かるように、ともすればぴったりとお互いにセリフをやりとりして、短い時間の中で完璧に近い場面を完成した。合わせてみても、お互いをよく知っている三人の合計により、高強度の真夜中山道シーンが温かく仕上げた。
制作陣は「久しぶりに三人が集まって 団結し“ 餅相性ケミ”で撮影に臨んだ。ドラマがよくなる理由は、どうしても俳優の合計がこのように良いためであるようだ」とし「家族のようなケミと厚い友情で完成した俳優たちの熱演により、「大君」は、より激しくして劇的な物語をプレゼントするだろう。 17回も多くの期待お願いしたい」と伝えた。
TV chosunよりソン・ジャヒョン イ・ガンに国母の席を取り引き
TV朝鮮は28日夜10時50分の特別企画ドラマ『大君- 愛を描く』17回を放送する。大君は 一人の女性をめぐる二つの大軍の熱い欲望と純正を描いた「血」ロマンス史劇だ。
竹山(チュクサン)アン氏(キム・ミギョン)を尾行したオ・ウルウ(キム・ポムジン)はジャヒョン(チン・セヨン)を発見して イ・ガン(チュ・サンウク)に報告する。 イ・ガンは直接ジャヒョンに会うとして彼女の潜伏先である山寺へ向かう。
この事実を知ることになったイ・フィ(ユン・シユン)は いち早く避難して身を守ろうとする試みをする。 ジャヒョンは自身がイ・ガンをつかむ間にフィは幼い王と逃げてと話す。 ジャヒョンが心配になったフィがこれを拒否するが ルシゲ(ソン・ジヒョン)が立ち上がってジャヒョンを守るとして彼を安心させる。
イ・ガンが訪ねてくるとすぐにジャヒョンは「国母の席を望みます」と彼をだます。 ジャヒョンが時間を稼ぐ間に フィは幼い王を安全に逃避させる。 イ・ガンとの取り引きでジャヒョンは家へ戻って、フィはジャヒョンの家を探して安否を確認する。
メイキング動画
ファンの方々がヤキモチを妬きそうな シユン君とセヨンちゃん。仲よさそう

再び登場したフィの悪い手
(cr TVCHOSUN)
今日放送の第17話は、つい最近4日前…24日に撮影されたのですね〜。
だから先週の第16話の後も次回予告が(間に合わなくて)無かったのですねー。
来週が最終話ですが、メインの俳優さんたちのクランクアップは ギリギリになりそうですね。
おつかれ様です。

第17話予告記事です


