- 前ページ
- 次ページ
『親子が輝くモンテッソーリーのメッセージ』
子どもの心の中にある叫びや願いを言葉にしたものに対して、それを受け止めて適切に対応するにはどうすればよいかというモンテッソーリーからのメッセージが書いてあります。
例えば、
「する!」「自分が!」と叫んだとき、
ひとりでできるようになりたかったの。
→「ひとりでするのを手伝ってね!」と子どもは叫んでいます。
それは自立への第一歩なのです。
今、我が家も◯◯くんが!◯◯くんが!と何でも親のまねをしたがり、何かと自分がやりたいと自己主張する事が多くなりました。さっさと、済ませたいお掃除なんかは始めはやらせてあげても途中からは掃除機を取り上げてしまったり、他の事も忙しさにかまけてきちんと向き合ってあげて無い事が沢山あるんではないかと思ったり…。ひとりでするのを手伝ってね!と言ってるんだと思ったら向き合い方も今までとは違ったものになりそうです。
モンテッソーリーのメッセージ。もう少し読み進めていきたいと思います。
Android携帯からの投稿
湯上がりにバスローブで一息。
着なれてないせいか、フードと前ボタンが気になるみたい。。
お風呂上がりの寒さが気にならない季節到来で、お風呂Timeが更に楽しくなってきました;-)
Android携帯からの投稿



