クォン・ジヨンのソロアルバムの一曲。
彼は幼い頃からラップやダンスに興味があり、
小学六年の時にその才能が理事の目にとまり、YGエンターテイメントの練習生として六年間のトレーニングをこなしてきました。
そんな彼がBIG BANGのメンバーに選ばれて活躍している中で
唯一「少年よ」という作品は
自分の人生について歌っている曲なのでしょう・ω・
今までの人生が決して平坦ではないこと、
重いプレッシャーに対する義務感と責任感、
芸能人という世間からの偏見、
そして
まだこの世界に入ったばかりの、未知なる好奇心にあふれる少年の頃の輝いた瞳を忘れたくないという気持ち。
これは彼のような芸能人に限った話ではないですよね

とても感心しました
★なんだか評論家みたいですんまそんm(__)m