

2012/02/16 02:43
おやすみ~
2012/02/16 02:58
2012/02/16 03:41
エリザベートは死が…なぜ恋しかったのだろうか…?
死として全てが治療になると思ったのだろう…?
2012/02/16 03:42
ではない…死で、静かさと安らぎを運んでくれると…?
2012/02/16 03:44
あの時代は…
自ら命絶ってしまうことが
何か神聖で素敵なもののように考えられていましたね…
エリザベートはもちろん、ルドルフもそうだった…
2012/02/16 03:45
いくらなんでも自殺は拭うことのできない罪だよ…!
2012/02/16 03:48
全てが どんなことがあっても諦めないで。頑張って!
誰にも耐えることができないほどの試練は与えないのに…^^
2012/02/16 03:53
エリザベートがとても可哀想だけど…
僕はルドルフが…もっと切なくって…
ルドルフが、お母さんに助けてくれと言って哀願するシーン…
お母さん聴こえますか…このセリフ…いつも僕を泣かせる
2012/02/16 03:58
私は母の鏡であればと思っています…
なぜならそんな時は声をかけてあげるから…
2012/02/16 04:00
この歌詞…横でマイヤーリング(ルドルフの最期)の前に見てるけど
いつも涙が一粒、急に零れてきて…
涙を拭くもんだから毎回怒られて…
僕は「死」なのに…
2012/02/16 04:12
死も、自分が一人だから…
誰かを ずっと道連れにしようとしたのではないだろうか…?
全知全能の力は持っているけど、
それ故に一人ぼっちだったから…寂しさを…克服できていなかったから…
2012/02/16 04:22
長い間 待ち望んでいた僕だけの女。
長い間渇望した末に。
エリザベートを「死」として待っているが…
その「死」であるが故に…最終的に また失うことになる…
1つになりながらも、結局は成就することのできない愛…孤独死
2012/02/16 04:29
エリザベートに出てくる全ての人物は…ただ切ない
舞台が終わって数時間が経つというのに
ジュンスの“魂”はまだ、
エリザベートの世界の中に居る。
「死」を演じていて
一瞬「死」から「ジュンス」の感情になってしまって
涙がこみあげてしまう時もあるんですね。
ジュンス?
エリザベートの舞台に立った気持ちを共有してくれてアリガトウ。
早く休んでね。