ジュンスからのメッセージが「韓国日報」にUPされました

<メッセージ要約>
どうゆう風に演じようか、とても悩みました。
「死」という単語には決まった答えが無いので…。

そこで、反対にエリザベートの立場から見えた「死」という点から考えてみました。
エリザベートは自分の人生を非観していて
「死」が安息をもたらすと考えていたんです。
だから「死」に安易に近づいた。
その観点から演じてみようと思ったのです。





まさに今日、

ジュンスが メディア各紙に登場し、

「エリザベート」の記事やインタビューが一斉に報道される日だったんです。


狙い撃ちですか?




しかも




2月 SMTOWNのドキュメント映画が

CGVで公開されるそうです





本当に分かりやすい妨害ですね!










これで「外部からの圧力は無かった」ってよく言えましたね。