今度はバイクに挑戦するユチョン
記事のタイトルに特に意味はないんです。
ゆちょん3段活用してみただけ(笑)
役名の「ユヒョン」ってユチョンと1文字違いだなって。
それではオフショットの続きです

ヒジュの自宅で、ユヒョンとヒジュが再会。
ケガをしたヒジュの手を消毒するシーンで、NGを出して笑顔のユチョン
笑うとポコっと上がるホッぺがキュート


真剣な眼差しで何かを書いているユチョン。
実はスタッフの似顔絵を描いていた!
ぜひユチョン画伯の展覧会を

独特のタッチですが~上手いですよね?
父親役のチャン・ヨンに「忙しい日々を送っているなぁ。」と関心される。
目上の人の前では
背筋を伸ばして、礼儀正しく話を聞く。
見習わなければいけませんね

ワインが本物だとはしゃぐチャン・ヨンをよそに、
台本チェックを欠かさないユチョン
ホテル支配人のミョンフン(キム・スンウ)との対面シーン
2人の握手がうまくいかず、何度かNGが。
この笑顔ならNGでも許せちゃう(笑)
仁川空港に到着したシーン。スタッフとのおしゃべりも楽しい。
そんな場面に出逢ってみたい

英語のスピーチシーン。
「普段の会話ならいいけど、専門用語の英語は難しい~!」
と何度かNGシーンを出した後、成功!
これはホントに凛としてカッコいい!
ほんと発音がネイティブ

仁川空港のシーン。
「撮影初日に友人役のイ・サンヨプと出会ったんですよ!」
とカメラ目線のユチョン
ぬはぁ
仕草までキュートって!ニコニコ余裕の表情のカン・へジョン。でもNGを出しちゃいました!
平山から逃げるシーン。
ユチョンは「ここは新村。昨日からずっと走り回っています。」と嘆き気味。
顔が若干死んでます(笑)
平山役のキム・ジェンテとはしゃぐ場面も。
ミリとのデートシーン。甘い会話かと思いきや、
ユチョンはイ・ダヘに焼き魚の食べ方を伝授していたとか。
早朝ランニングシーン。
監督から「冷たい水でもかければいい」と言われて、
ちょっと驚いた様子のユチョン
これは驚いたというより
怯えてるんじゃ?
そしてHPには
ユチョンへのインタビューも
ありますよ!
教えて!ユチョン
Q.「ミス・リプリー」に出演したきっかけは?
「トキメキ☆成均館スキャンダル」を終えてから、ドラマや演技に興味を抱くようになりました。
事務所のスタッフにも相談していたところ、運良く僕の元に出演の話が来たので、すぐに出演を決めました。
他の人にこの作品は渡したくないと思ったんです。それほど、すごくいい作品なんです。
Q.共演者とのエピソードは?
イ・ダへさんは授賞式でお会いして以来なんですが、実はすごく活発な性格の方だと知りました。
キム・スンウ先輩とは何を話していいか分からず、あいさつ程度しかできないほど緊張していましたが、
気を使ってくださったおかげでいろいろと話ができました。
カン・ヘジョンさんは、僕が不安がったり、歌手活動のことで苦しんでいたときに、何も食べられないのを心配してお弁当を作ってくれました。
皆さんすごく優しくていい方ばかりで、僕の演技についてアドバイスしてくれたり、カバーしてくれました。
Q.撮影中のエピソードは?
演技経験があまりないから大変でした。
役作りは時間的な余裕もなくて、最初は慣れなかったですね。
一番最初の撮影は、僕の友人チョルジン(イ・サンヨプ)とのシーンだったんですが、
彼は最後にキャスティングされたので、撮影の日が初対面でした。
友人役なのに互いにぎこちなくて、変な感じでした。
Q.撮影を終えて、心境は?
今回2度目のドラマ出演だったので、スタッフとも気楽に接することができましたし、
すごく仲良くなったので、ドラマが終了してしまうのはとても寂しいです
ドラマが終わってからも共演者の皆さん、スタッフの皆さんとお会いしたいです。
Q.一番記憶に残っているシーンは?
イ・ダヘさんと考試院(国家試験や大学受験に向けて勉強をする学生のための宿泊施設)で出会い、
僕がラーメンの汁をこぼすというシーンです。
イ・ダヘさんとは初対面でまだぎこちない時だったから。
あと、水泳のシーンですね。僕と水泳で競争する相手役の筋肉がすごくて…。
そのほかにも、もう一度撮影したいシーンが多いです(笑)。
はぁ…堪能した


ユチョンがいっぱい居て嬉しかった!
まもなく新しいドラマの撮影も始まるし
3月の南米公演の準備も平行して進んでいくんでしょうね。
今年も
充実した1年になりそうな予感。
歌もいっぱい聞きたいです。













