見事に¥0 TAKE FREE

世界一のフリーペーパー決定ー!
お金出してもいいくらい






ただいま帰りました。


ええ、行ってきましたよ。
1時間かけて一番近いTSUTAYAへ(笑)





われながらモノ凄い行動力。



ユチョンのためなら寒くても外へでる。


しかも妹の車で。(妹はジュンスペンなのに)
運転しないけど免許はある。



ちなみに今年免許更新ですにこっ(初めての)



誕生日(2月26日)の1ヶ月前から更新できるから
ジェジュンの誕生日に更新したかったけど


木曜日だから駄目だって凹
自分の誕生日も日曜日だし…


考えた結果、

4年に1度しかない2月29日に行くことに決めました。
もちろん、次はゴールド免許ですよ←運転しないからね(笑)








店内は人も少なくって、
フリーペーパーは無事GET!




帰りも助手席でホクホクしながら帰ってきましたにこっハート





表紙だからね。





巻頭4Pだからね。






ユチョンのインタビューだからね。
※ここ大事!記者の感想じゃなくて「ユチョン本人へのインタビューしてるから」








久しぶりに日本の紙面に載ったから


だってananは取材して紙面になったのに出版できなかったから
そのananの記事が他の本の合紙になってたい悲しい思い出もある



無事発行されたことが
嬉しくってねーーーっ!






もうほんと、TSUTAYAさんに感謝ですよ~!
ありがとうございます。




1P~2Pはこんな感じ下




ユチョンの部分だけアップにしてみましたうっとりハート











続いて3P~4Pは こんな感じ下







お約束のユチョンのアップ(笑)





あ~いいねデレデレハート
スキャンするのも嬉しいです。








ユチョンのインタビューは
正座して読みました。



では少しだけ紹介しますね。




ドラマ2作目に「ミスリプリー」を選んだのは…


ユヒョンにも僕に似た部分があるんです。

家族との間に痛みの感情や葛藤があったり

仕事とのかかわり方でも彼の置かれた状況は自分の経験にあるようなものでした。

(中略)

仕事には妥協がなくて、自分の強い信念を貫きながら、きちんと進めています。

同時に恋愛もちゃんとしようとする。

僕のようでしょう(笑)



役作りで特別に気を配ったことは…

(中略)

話し方もそう、なるべく落ち着いたトーンで、ゆっくり話すように心がけました。

感情に任せて早口でしゃべったり、大声でどなったりというのはユヒョンらしくない。

彼は派手なことや目立つことが嫌いな性格なんです。

でも、ただおとなしいというのとは違うので

その部分が間違って伝わらないように気を遣いました。



本作のテーマである「嘘」について…


嘘というものは、生きていく上で必要なことだと思います。

好きかどうかは別として。

ただ、僕自身は相手の嘘をすぐに察するタイプ。

目を見れば大抵わかってしまう。

(中略)

でもそれだとドラマにならないから(笑)

騙される演技を頑張ってみました。




その“演技”について、特に注目してほしい点がある

涙の演技です。

前回(成均館)は、一つの物事に向けたシンプルな思いから出た涙だったとすれば

ユヒョンの涙はさまざまな感情が混在した複雑な思いから流れた涙です。

それが大人のロマンスなのかな(笑)

(中略)

セリフがなくても、視線の動きで感情を表せてると思うので



最後に…

いろいろな表現を試せたせいか、演技がより面白く感じられました。

ユヒョンと僕が似ていると言っても、すべて同じではありません。

僕の性格なら決してやらないことも、ユヒョンならできたり、別の考え方をしたり、別の表現方法を使う。

それが面白い。

もっといろんな役を演じてみたい。そういう欲を刺激された作品でした。




そして共演のキム・スンウさんから


ユヒョン役のユチョンの、まだ若いにもかかわらず、

演技についてたくさん研究している真剣な姿は印象的でした。

撮影が終わった今でも、

彼とは時々連絡を取っていて、

この作品を通じてよい後輩を得ることができ、とてもうれしいです。








丁寧に言葉を選んで

謙虚に、誠実に、
時には笑いを交えながらのインタビューでしたよね。



共演者にも
「よい後輩を得ることができた」という言葉までいただき、

自分の事のように嬉しいです。


こうやって演技に取り組んだから、

今も共演者から愛される。
※先日のチェミョンキルさんのツィートもね。



次作の「屋根裏部屋の皇太子」も
きっと成功するでしょう。



彼の演技に取り組む姿勢が、そう期待を生むのです。




楽しみですね、本当に。

もう第一話の台本が出来上がってるんだって!


アメリカから帰ってきたら、台本が待ってますよーーっ!


どんな皇太子になるんだろう…ワクワクするね。