これから数々の“奇跡”を起こす
「STEP」の年だったのかもしれないですね。
◆2008年 TOHOSHINKI 3rd LIVE TOUR 2008 ~T~ の頃のメンバー達◆APPEAL+ING 60号より
そして
2008年は 華麗に「JUMP」して
大きな空へと羽ばたいていきましたね。
◆APPEAL+ING 60号より抜粋
日本の活動が始まった時から
トップアーティストへの階段を駆け上がる準備はできていた。
そういう覚悟を持った5人がとても印象的でした。
2007年3月
2nd ALBUM 「Five in the Black」 発売
このアルバムの発売後に
2nd LIVE TOURで全国ツアーへ飛び出した彼ら。
BARKS+が最近、再販されましたが
不思議と取材時期がLINKしていますね。
偶然なのか、それとも…。
2007年は彼らの分岐点とも言える年だったから
編集者さんの脳裏に
その年の彼らのことが強く心に残っていて
この時期の彼らの事をもう一度伝えたいと
同じ時期に思ったのかもしれないですね。
TOHOSHINKI 2nd LIVE TOUR 2007 ~Five in the Black~
このLIVE TOURの成功は
彼らに日本での活動を続けようと導いてくれたLIVEで…。
「これがダメだったら諦めよう」
そんな言葉が彼らの頭をよぎっていた時期でもありましたよね。
彼らの 2007年までに発表されたシングルが並んでいるページがありましたね。
※「Step by Step」 「Choosey Lover」は写真には無かったですが
もう題名を見ただけでメロディが浮かんでくるほど
素敵な曲
が揃っています。
これだけの名曲を生み出しながら
諦めようとしていたなんて…。
LIVE TOUR中に発売になった「Lovin' you」
※オリコンウィークリー2位を獲得しました
そして…その後に発売された 2007年のシングル達
ユチョンの好きな「SHINE」もこの時期です![]()
年末には 「Together」を発売
年が明けて
2008年の第1弾シングル「Purple Line」
ついにオリコンウイークリーランキング 1位を獲得!
その後の輝かしい活躍はもう皆さんご存知のとおりですよね。
この 35号の撮影&インタビューは
2nd LIVE TOUR中
追加最終公演の日本武道館LIVEの前日に行われたものです。
◆APPEAL+ING 60号より抜粋
5人は本当にライブが好きで、
会場がだんだん大きくなっていくこと
そして、夢の武道館のステージを目の前に興奮した様子でした。
そしてファイナルの日本武道館LIVE
「PROUD」で涙が溢れて歌えなくなったユチョン
ジュンスの目にも涙が溢れ
お互いを見つめあって…。
そんな2人を見守るメンバーの優しい視線
「諦めないで本当によかった」
あのLIVEがあったから
日本でまた頑張れた。
「感謝」
5人はいつだってその言葉を胸に活動を続けています。
◆APPEAL+ING 60号より抜粋
いつもメンバーは
昔のことを振返るより、目の前のことはもちろんですが、
これから始まる先の目標のことを考えていました。
今回はたまたまこうしてベストアルバムリリースというタイミングがきっかけとなって、
我々にとっては初心にかえるとてもいいキッカケになりました。
どんどん全速力で成長していく5人の姿を見ながら
我々も少しでも一緒に成長してこれたのか?
次に5人が動き出す時にあわせて準備はできているのか?
この「BEST SELECTION 2010」を聞いていると
“5人が次に動き出す時を待つ準備をする”
今は、そういう穏やかな時間を過ごす時なのだと思いますね…。
「待っててね」
って、5人の声が聞こえるような気がしませんか?
◆APPEAL+ING 60号より抜粋
前を向いて走って走って。
そんな中でも
“ステージの上が一番楽しくて、
一番落ち着く場所” といつも言っていました。
「一番楽しくて一番落ち着く場所」
そろそろメンバーも
体がウズウズしているんじゃないかな。
いつでも帰ってきてね。
その時を想像するだけで
今日も笑顔になれる。
ふふ
楽しみだな![]()
◆APPEAL+ING編集部の皆様
今月も温かい記事をありがとうございました。
いつも大切な言葉をいただいて感謝しております。
時には折れそうな心を救っていただいて…。
そんな時にAPPEAL+INGを読むと笑顔になれるんです。
これからも東方神起をヨロシクお願いします。
【余談】
みっきも髪が随分伸びたので
2006年の“ふわふわユチョン” にしちゃおうかな![]()
いつ ユチョンに逢っても大丈夫なように…ね
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