今日はジェジュンの誕生日です
彼のイメージカラーと言えば GREENですよね。
「緑」
海水のような深い藍色であったり(緑の大海原)
黒くって艶やかな色(緑の黒髪)
自然を表す色(緑豊かな土地)
深緑、 翠緑、 エメラルドグリーン…。
どの色も
包み込むような優しさを感じる色ですよね。
何故この色が彼のイメージカラーなのか分かる気がします…。
ジェジュンのメッセージ
“もう少し待っていてください”
彼の願いは切なすぎて。
彼の誕生日によせて
メッセージの替わりに この曲を贈りたいな…と思いました。
2007 WINTER SMTOWN のアルバムの中におさめられた
「EVERGREEN」
“常緑” という意味で
ユチョン
が曲を作り、作詞を チャンミン
が担当した名曲です。
※発売当時 ユチョンは21歳、チャンミンは19歳でした。
チャンミンの優しくって温かな歌詞が好きです。
「どんな悲しみも ぬくもりで包む僕になり 君を抱きしめるよ」
ユチョンの柔らかく切ないメロディーにのせて
じんわりと“優しさ”が胸に広がっていく そんな歌です。
彼らの作る曲は いつもどこか繊細な愛に溢れていて
歌っているのが 彼ら5人だから。
伝える力のある歌声は 楽曲に命を吹き込みます。
そこにあるのは“希望の光”
EVERGREEN
ずっと緑のままで…。
新しい季節が彼らに幸せを運んできますように。
このアルバムが発売された年のCalendarとともにご紹介しますね。
EVERGREEN 作詞:チャンミン 作曲:ユチョン from 「 07 WINTER SMTOWN」
ヌンムレ オロッジョボリン チュオ
涙が染みついた思い出
クィッカエ メンドヌン ニ モッソリ
耳元で繰りかえす君の声
パレジン セゲカリョ ハノプシ ジチョマンカ
褪せた色に覆われ 疲れていくだけで
チャックマン ットリョオヌン ヌンドンチャ
しきりに震える その瞳
ピガネリヌン ネマン ソゲヌン
雨が降る 僕の心の中に
クデラン ノギ スロ ボリョソ
君と言う錆がついてしまった
ジウルス オンヌン ゴシ デオ イジェン
今はもう消すことができない
ポジュレ ハンジョガグロ ナマ
パズルの1ピースみたいに残って
ナルブルゴ イッソ
僕を呼んでいる
Evergreen ソトゥルギマナン パボガトゥン ナン
不器用でバカな僕は
グデガ ジュヌン サラングル モルゴ サラワッチョ
君がくれた愛に気づかず生きてきたんだね
タシヌン ナエ ギョテソ ヌンムルフリジ アントロッ
もう僕のそばで涙を流さないように
オットン スルプンド カリョジュヌン
どんな悲しみも
ッタットゥタン ネガ デオ カンッサアヌルッケ
ぬくもりで包む僕になり 君を抱きしめるよ
ミチンドゥッ ッティゴインヌン カスングァ
狂ったように胸打つ鼓動
ピガ サラジョ ドゥミョンヘジン
血を失って 透明になった僕
トゥヌヌン ノルル チャジャ ヘメ チグン
2つの目は今も君を探しさまよう
オディソ トゥッコ イッチン アヌルッカ
どこかで君が聞いているかもしれない
イギレ ックテ
この道の果てで
Evergreen ソトゥルギマナン パボガトゥン ナン
不器用でバカな僕は
グデガ ジュヌン サラングル モルゴ サラワッチョ
君がくれた愛に気づかず生きてきたんだね
タシヌン ナエ ギョテソ ヌンムルフリジ アントロッ
もう僕のそばで涙を流さないように
オットン スルプンド カリョジュヌン
どんな悲しみも
ッタットゥタン ネガ デオ カンッサアヌルッケ
ぬくもりで包む僕になり 君を抱きしめるよ
クデオンヌン ナン ムオット ボルス オッケッチョ
君がいないと 僕は何も見えない
クデオンヌン ナン ムオット トゥリジ アンチョ
君がいないと 僕は何も聞こえない
ウルジマヨ ネガ オンヌンチグン ホンジャイン クデニッカ
泣かないで 僕なしでは 今 君は独りだから
パボガトゥン ノルルネプメ アンコ タッカジュルテニ
バカな君を胸に抱いて 涙を拭ってあげる
Evergreen ソトゥルギマナン パボガトゥン ナン
不器用でバカな僕は
グデガ ジュヌン サラングル モルゴ サラワッチョ
君がくれた愛に気づかず生きてきたんだね
タシヌン ナエ ギョテソ ヌンムルフリジ アントロッ
もう僕のそばで涙を流さないように
オットン スルプンド カリョジュヌン
どんな悲しみも
ッタットゥタン ネガ デオ カンッサアヌルッケ
ぬくもりで包む僕になり 君を抱きしめるよ
待っています
彼らに春が訪れるのを 今日も…。
やがて雪が溶けて
柔らかい緑色の葉が木々を色どる春がきます。
新しく迎える季節の喜びを感じる“緑色”
今は硬く閉ざしている木々の芽に
春を待ち焦がれている思いを寄せて…















