これは私の勝手な解釈なのだが
歌詞の一部分にある英語詞は
現在の彼らから私たちに届けられた決意表明のようにも思えた。
“歌い続けること”。
“永遠に真実を信じていること”。
「BREAK OUT!」に刻んだ彼らの決意を
私は信じようと思った。
~WHAT’s INより~
取材が出来なかった中でも
彼らの歌に込めた思いを感じ取って記事にしてくださった。
そこにあるのは
彼らへの愛情で。
非難や中傷、憶測を含めた記事の羅列・氾濫に
心が疲れてしまっていましたが
こんな温かい記事を目にすることができるなんて。
そして…。
“たくさんの幸せをもらった”
彼らへの感謝の気持ちまで綴られています…。
表紙を飾った当時の撮影風景&インタビューがこちら
このところバラード作品がシングルの表題曲になることが多かった東方神起が
今回「BREAK OUT!」のようなハードな楽曲を
シングルの表題曲に選んだことは
大きな意味を持つんだと思う。
彼らは東京ドーム公演という ひとつの夢をつかんだあとも
アグレッシブな攻めの姿勢を決して忘れていないということを
私たちは感じることができるからだ。
そして最後に
さぁ、’10年も東方神起から決して目を離さないように!
と締めくくられています。
この記事を読んで
すごく胸が温かくなりました。
嬉しくて何度も何度も読み返しました。
愛情に溢れた言葉は
こんなにも人の心を元気にするんだと。
こんな記事が 全世界を駆け巡ればいいのに…。
誰が目を離すもんですか
彼らと一緒に走り出す準備はとっくに出来ているのだから。
その手に掴みとれ!未来
I Keep praying don't forget it
baby we keep the faith eternally…。


