隠れるように微笑みあっていたとしても



みっきのtvxq日記


例え



瞳の奥に寂しさが宿っていたって





遠慮がちな笑顔であったとしても





素直にこぼれた微笑みであったなら





泣きながら笑ったっていいと思う。









そんなの




誰にも遠慮はいらない。




みっきのtvxq日記



お互いの瞳を真っすぐに見つめて…。







6年間も築き上げてきたものが




仕切るためのパーテーションや


乗る飛行機を変えた所で壊れるだろうか?







たった2分半のステージだったとしても





同じ歌を一緒に唄える場所が そこにあった。






当たり前のように出来ていたことが



当たり前に出来ない今…







一緒に居た時間を思い出して胸を温めなおせばいい。








氷も ずっと凍ったままじゃない



雪だって 春が来れば融けてなくなる。





花だって いつまでも蕾のままじゃない。








思いどおりにいかないことのほうが多くって



こんなはずじゃなかったって後悔することもあるでしょう。




彼らだって人間で



私達も同じ人間で




決して聖人君子ではないということ。








言葉にする前に考えてみようと思う。



その言葉を




自分に向かって言ったとしたら?







“こうであって欲しい”






“こうでなきゃダメ”




自分の理想を彼らに押し付けていないだろうか?




色々 自問自答を繰り返していた日々でした。







そんな中 行き着いたのは




彼らの大好きな所をいっぱい思い出して




愛を温めて待っていようという気持ちでした。






だから



この場所から




“大好きだ”と



発信しつづけようって改めて思ったのでした。










ユチョンの大好きな所を いっぱい思い出して今夜は寝ます…ベッド##



また明日逢いましょう…。