更に少しだけ高いところまで登ってご来光を見ることにしました。
登山道の脇は同じようにご来光を拝もうとする人たちで一杯。
見上げると頂上まで続いています。
そうこうしているうちに空はどんどん朱く染まってきました。
・・・つづく
登山道の脇は同じようにご来光を拝もうとする人たちで一杯。
見上げると頂上まで続いています。
そうこうしているうちに空はどんどん朱く染まってきました。
これまでに見たことが無いような空の色。
光の中心が明るく大きくなってきました。
いよいよ日の出。
霧のように薄く流れの速い雲がかかってきましたが、
その雲さえ朱に染まってキレイ。
霧のように薄く流れの速い雲がかかってきましたが、
その雲さえ朱に染まってキレイ。
太陽が姿を現しました。
クリアな日の出とはなりませんでしたが、これはこれで幻想的。
あちこちで驚嘆の歓声が上がっていました。
クリアな日の出とはなりませんでしたが、これはこれで幻想的。
あちこちで驚嘆の歓声が上がっていました。
・・・つづく



