ほわちゃぁぁぁーーーーーー!
(笑)
今日ね、今日ね、
そりゃ~~~笑いを押し殺してしまう程の
一人ニヤけた出来事があったのです。
それは朝の事です。
通勤途中。。。
私が歩道橋を降りると、
一人のスーツを着た男性が、何かを食べながら
こちらに歩いて来ます。
私は彼に対して、
『朝、とても忙しくて 家で朝ご飯食べる時間がなかったんやなあ~。だから歩きながら食べてるんやろな~』
と思っていました。。。
気がつくと
彼の事を見つめていました(笑)
そんな私がいたのです(´~`)
手を伸ばせば触れる距離になりました。
そして彼の横顔を見た瞬間
私『!!!!!ミラコー(miracle)(゜3。)ノ★』
『めっちゃウケる!!!!!!!!!!』
そう!
彼は何か食べていたのではなく
颯爽と歩きながら
髭を剃っていたのです!!!!!!!
これには、本当に驚きました。
いくら何でも~みたいな(笑)
歩く髭剃リーマンです。(笑)
私があの時、一人じゃなく誰かと一緒だったら
間違いなく大声で笑っていたと思います。
衝撃度500パーセントでした。
ε=ヾ(;゜ロ゜)ノ
(笑)
今日ね、今日ね、
そりゃ~~~笑いを押し殺してしまう程の
一人ニヤけた出来事があったのです。
それは朝の事です。
通勤途中。。。
私が歩道橋を降りると、
一人のスーツを着た男性が、何かを食べながら
こちらに歩いて来ます。
私は彼に対して、
『朝、とても忙しくて 家で朝ご飯食べる時間がなかったんやなあ~。だから歩きながら食べてるんやろな~』
と思っていました。。。
気がつくと
彼の事を見つめていました(笑)
そんな私がいたのです(´~`)
手を伸ばせば触れる距離になりました。
そして彼の横顔を見た瞬間
私『!!!!!ミラコー(miracle)(゜3。)ノ★』
『めっちゃウケる!!!!!!!!!!』
そう!
彼は何か食べていたのではなく
颯爽と歩きながら
髭を剃っていたのです!!!!!!!
これには、本当に驚きました。
いくら何でも~みたいな(笑)
歩く髭剃リーマンです。(笑)
私があの時、一人じゃなく誰かと一緒だったら
間違いなく大声で笑っていたと思います。
衝撃度500パーセントでした。
ε=ヾ(;゜ロ゜)ノ