- 鬼塚 忠
- ザ・エージェント
グロービスで 株式会社アップルシード・エージェンシー
ザ・エージェント 鬼塚忠 氏 講演会に行ってきました。
大学卒業後、世界40か国を2年間かけて放浪。
1997年より2001年6月まで海外版権エージェント会社「イングリッシュ・エージェンシー」に勤務。
映画の原作、ビジネス書、スポーツ関連書籍など年間70点ほどの翻訳書籍を手掛け2001年10月にアップルシード・エージェンシー設立。
その作品は
- 加藤 昌治
- 考具―考えるための道具、持っていますか?
- 陳 昌鉉, 鬼塚 忠, 岡山 徹
- 海峡を渡るバイオリン
- 大橋 禅太郎
- すごい会議-短期間で会社が劇的に変わる!
- など 10万部以上のヒット作も数多い。
前作より部数を伸ばす!
価値を下げない 仕組み 企画 コンテンツを出版社と交渉する。
若くて 無名で 元気のある作家を探す。
作家に必要なのは いかに いいコンテンツを持っているか。
終了後 少しお話しましたが 前回 和田裕美さんの
セミナーでお会いしたのを覚えておられ 感激しました。


