鈴木敏文の「本当のようなウソを見抜く!」
-セブンーイレブン流「脱常識の仕事術」勝見 明 (著)を読みました。


第1章 「買ってはもらえない時代」にいかに買ってもらうか

第2章 「鵜呑み」にせずにいかに真の情報力をつけるか

第3章 セブン-イレブンの強さを支える「対話力」の極意を学ぶ

第4章 「無」から「有」を生む組織はこうしてつくる

第5章 鈴木敏文直伝「迷ったときはこう決断しろ!」

 真実1 「顧客のために」と「顧客の立場で」とは意味がまったく異なる
 真実2 「顧客は素人、自分たちは商売の専門家」という考え方を切り替える
 真実3 成功体験のある玄人よりまったくの素人を持ってきたほうがいい
 真実4 「過去の経験」のフィルターを通すと変化が見えなくなる
 真実5 相手が日本人から中国人と変わるくらいの変化でもフィルターを通すと同じに見える 
 真実6 本に線を引きながら読むのは安心感を得ているだけだ
 真実7 「安くしなければ売れない」は売り手の勝手な決めつけ
 真実8 ものまねする経営としない経営はどっちが楽か? 

〓〓〓〓〓〓〓 ▼この本から得たもの▼ 〓〓〓〓〓〓〓

 
   時代の変化に対応できないマスコミ

   対話力を高めればタイムマネジメントに結びつく
   
   ▼この本を読んで今日から実践できる事

   「顧客の為」ではなく「顧客の立場」で考える
 
   ▽鈴木敏文の「本当のようなウソを見抜く!」
   
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著者: 勝見 明
タイトル: 鈴木敏文の「本当のようなウソを見抜く!」-セブンーイレブン流「脱常識の仕事術」