さるぱんだのしあわせ -17ページ目

この手いっぱい

雨も、あんまり、降らないですね…


梅雨入り宣言!




すると、なかなか降らないですね。。







もっと雨乞いが必要かしら…
ヽ(;▽;)ノ







今は降らない、、方が楽しいことあるけど、





あとあと考えると、もうちょっと雨ふって~っ!って思うよね。







植木の苔がヤバイ。。







どこからともなくやってきて、


ある日ふと苔蒸した。






あれあれ言ってる間に、

広がって、広がって、


あたしは、大切に、大切にそだててた。





大事な大事な、しっとりを、

大切に大切に、含んでる。






見えてても、見えてなくても、

次に出会えた誰かが、



あれ?って微笑み返してくれる。







何を返して欲しい?





地から、天に昇って、

降り注ぐ。







自然の摂理は、淡々と。





あたしたちがやってきたことを返してくれてるのでしょう。







長い、長い、長~い年月をかけて、


あたしたちの命がいま、息をしてる。








みんな、忘れてもいないし、


誰もがみんな解ってる。






どんなに、最悪な事態を起こしたひとも、


自分のことに精一杯過ぎて、

解らなくなって、



周りのこと、常識、愛、いろんなこと見失って、、



必死やったんやね。




なんとかしようと、

必死やったんやね。






もうすぐ、雨が降って、

奏でられた雨音は、やがて素直な自分を見せてくれたら、





大好きな夏がやっと来る(⌒▽⌒)○







雨、雨、ふれふれ…



雨乞いのうた。







日差しの中で、みんなが渇いてる。





(⌒▽⌒)






大気と、大地、


あたしを作ったのは、


それらしい。





雨が降っても、明日、

とびっきりに笑って生きます。
(*'∀'*)ゝ





夏がカラカラにならないように
…… (-人-;)





いつも、ありがとう☆☆☆