さるぱんだのしあわせ -16ページ目

雨、降らなかったです。ね。

ピュアって意味もわからんくらい、

あたしは、命が生きててくれたことを、こころから願う。






台風が、来てますね~。





いろんなものをかき乱して、

ゆっくりゆっくり近づいてくる、

そいつに、、あたしは腹をくくって、

くるなら、こいやっ!って思い、


そんな時間が過ぎたら、

なんやったんか解らんくらい、

次のことで頭いっぱい。






そんな毎日がいつの間にか義務みたいに、「当たり前っ!」って顔してて、、…





「当たり前っ!」ってなに?




誰かにとっての当たり前?

世間が、世論はそうやから当たり前?






それじゃ、先人とは変わらない。よね。




この時空は、どこから何処へ繋がるの?




朝が来たら、事実が解ってた。

そんなことは、今も同じね…。。










どっからどこまで、自分なのかわからない。





ただ、あたしがここに居たいと思い、
ここに生きてることが確かなこと。。






あたしの中に、あたしに関わってくれた、

みんなの、あなたたちみ~んなの笑顔と、怒って、叱ってくれた顔、



そんな、大事な大事な宝物が生きてる。








その時を、抱きしめて、


あたしは、ここに生きてる。







それだけ。








どんなにでっかいこと言っても、

たとえそれが、その時、時代を変えてたとしても、





明日には、過去になってる。






歴史は、背景を残して、

残ったとしても、


そん時作りあげたものなら、



そん時に、残そうとしたひとが、残したものなんだろう。。






あたしたちは、何を残してくんだろ…。






隠して、隠して、

綺麗にしたものは、誰かが感動するの?






隠しても見えてくる、事実は、

誰かに晒されたら、真っ裸。





風邪をひくね。






寒くて、寒くて、寒くて、


そんな時には思い出すんだね。。







自分自身を。













そんな時には、



あたし……ありがとうって思う。




ありがとうって言う。






あなたの笑顔に出会えて嬉しい。





あたしは、あなたに出会えたことが嬉しい。






銃口は、いつも自分に向いてる。

生きる為にすることは、

汚いことをするかもしれない。





その時間には、

苦しみに満ちたあなたの顔が見えてる。







権力は、

最高法規じゃない。







その先にある、未来が見たいと願い、


必死に生きて、


今、ここに生きてるひとが、


みんな、




みんなが、夢を持って生きてる。






子供達が、夢を、


無邪気に、こんなことあったよ~
(⌒▽⌒)






って、話してくれた時のしあわせ。





そんな時間が残ってくれたらいいな。
(*^_^*)






抽象的な言葉が多いあたしが、


言葉を残せる、


そんなこの場所が、あたしは大好き。




明日も笑って生きます。
(^_^)v







あなたと出会えるのを楽しみにして、

あたしは、生きますヾ(@⌒ー⌒@)ノ





ありがとう☆☆☆





雨降って、流れちゃってね。。

あたしの思いと願いはね。








お天道さまが、、また、

がんばれば?って声をかけるから。




あたしは、
大好きなあなたの笑顔に出会えるように、



がんばってみる。゚(゚^ェ^゚)゚。





あたしに出来る限りやから、
たいしたことなくても、




馬鹿みたいなプライドとかで、

数えきれない沢山の命を犠牲にして、あたしが生きてる、この時間を、



大切に生きます。






あなたの隣に、傍に、大切なひとが、


こころから笑って生きます。






(*≧艸≦) 楽しいね~!







何にも持ってなかったころみたいに、

しあわせ。(^_^)v






嘘ばっかりな時間の中から、


こころに触れられた時、、

いつも、あたしは、





ありがとうって、返す。







あなたに、伝わるなら…




ありがとう☆☆☆