愛のほこさき愛する人と巡り会いたい女の子はいつも待っていました愛をシェアできる彼が現れる事を自分自身を1番に愛してねそんな風に考えた事は無かったって愛の矛先はいつも彼の方に向かい自分に向けた愛の行動は無かったって自分を愛するって わかっている様で あんがいわからないものだよね