ひいお祖母さんのつるさんは
旅のお坊さんを納屋に泊めてから
霊感が授かって
村の人達に慕われていたそう
(なんか日本昔話みたい~)

つるさんの近くに別のつるさんがいたので
自分はかめさんと呼ばれていたそう

顔も知らないひいおばあちゃん
私もかめのようにゆっくりと
でも確実に真我の道を歩んで行きます