あの子彼女はキラキラしていたその中から放たれる光に私は呆然とさえしてしまったどうやったら一番大切な所にちゃんと愛が満タンになっているんだろうたくさんのつらい事があったのにきっとあの子は知っているからだ自分の人生に同意があったことももともとの自分は何なのかってことも