コロナ騒動以前より、世の中のしくみや出来事、人類の起源、歴史の真実などに興味があり、自分なりに追求していた。
以前は数少ない本からの情報を得ていた。しかし、コロナ騒動の時、テレビ側には不都合な専門家、学者や教授、製薬会社元副CEOや研究者、ジャーナリストなどが動画に出ている様子を見て以来、興味のある分野について語っている動画を見ては情報を集めている。
このテレビ側には不都合なからくりを知らないと話が始まらないのだが、今更そんなことを丁寧に説明する気はない。
お注射を打つ打たないの頃は、それはそれは陰謀論だとか、反ワクだとかって、ツイッターやコメント欄は大荒れしていたけれど、実際の被害者が身近にでてきてからは、反ワクなんて言葉はどこへやらといった状況に一変した。
陰謀論者と言われる人たちの多くは、そう呼ぶ人たちを攻撃したりしない。
自分自身で情報をかき集め、納得し、それを好きで選択しているから、やんややんや言われれば言われるほど、「何も知らないんだなぁ。」感が強まるだけなんだと思う。余裕があるというか。
陰謀論だ!と攻撃してくる人たちは、偏向報道のマスメディアの感情に訴えかける映像、報道を見て、大きく感情を煽られるのだろう。
それで、ただただ感情的に攻撃してくるのでなかろうかと推察する。
この攻撃的な態度は、意見の押し付けのようにも思える。
トランプ氏当選の件(意味)も、コロナ騒動、お注射騒動の時と同じように、テレビの報道だけでは全く何もわからないだろう。
と、これで終わりにしようかと思ったけど、結局、それぞれが好きな情報を選択し、それぞれの考えに到ればそれでいい話なんだと思う。
人の考えは人それぞれなのだから、どんなことでも自分の意見を人に押し付けてくるのは違うと思う。