司馬遼太郎著「菜の花の沖」全六巻
三回読み三回目
三月末にスタートして、
今回は一ヶ月で全六巻読破!
と、目標を立てたものの、
二ヶ月経った現在、第五巻に入ったところです(^^ゞ
二回目は半年かかったので、
それよりは速いペースですが(^^ゞ
これは「楽読」のおかげかな(^^♪
読んでいるときは以前より速く読めていますが、
読む時間の問題ですね。
この第五巻は、江戸時代におけるロシアのお国事情と、
日本との北方領土をめぐる交流が主に書かれています。
歴史書として読んでも、面白い内容です。
もうちょっと、顔晴ってみよう