これが、平成最後のブログ投稿になるでしょうか??



おしまい

遡って 先日 4月19日、天満橋のライブハウスRAW TRACKSで酒巻剛さん ワンマンライブがありました
日中は暑いくらいだったのに、ライブに向かう夕方の天満橋は風が冷たかった〜。どんよりと曇り空で、、、綺麗な大川の夕焼けが見たかったなぁ

酒巻さんは ライブ告知を少ししかされないのに 新しい面々も何組か 来られていて 会場のテーブルはいい感じの満席でした。
今回は2部構成という事でした。なぜ?
1 トイレタイム
2 給水タイム
3 お色直し
と、仲間内で想像を巡らせておりました。
(正解は1 酒巻さんにとっては2)
ライブは またまた予想アタリの"愛の唄"から始まって、、、、あーこんな曲もあったな、懐かしいな、この曲 大好きだったなという感じで過ぎて行きました。それと同時に 曲毎に聴いていた頃の自分や当時の場面が 走馬灯のように思い出されました。
今回は久々の新曲披露。タイトルは「LION」。カバー曲(風に立つLION)からはインスパイアされてないという酒巻さんの言葉でした、、、
LION、、、
そういえば出会った頃の若かった(今も若いですが、、)Takesuさんは、時折(時折ですよ〜)尖っていて、眼光も鋭く、他を寄せ付けないようなオーラがあったなぁ。ヘアースタイルも今より少し長い感じで若獅のようだったなぁ。。。と、私は思います。
今は、、穏やかで マイルドです
。時の流れでしょうねぇ。
今回の唄は恋の曲ではありません。人生の道標のような曲でした。酒巻さんがこの歳になったからこそ湧き上がった曲だと感じました。
私がTakesuさんと出会って、はや6年以上経ちます。とにかく私にとっては物凄くいろんな節目があった日々でした。その度にTakesuさんの唄から希望や力を与えてもらいました。それは同じく会場にいた人達がそれぞれ体験したと思うのです。
Takesuさんには 感謝しかありません。
間があいてもいい、ストリート無くてもいい、、ずっと唄ってくれて、令和になっても こんなライブが続きますように
次回のワンマンライブは 8月
、新曲もまたまた産まれますように。とても楽しみです
、新曲もまたまた産まれますように。とても楽しみです
おしまい


