朝鮮王朝で最も悲劇的な王と言われる
端宗タンジョンの実話をモチーフにした
超話題作『王と生きる男』が
ついに日本公開決定しました〜◡̈ꕤ*.゜
史実によると
わずか12才(日本年齢で満10歳)で
6代王に即位した端宗が
のちに
叔父(首陽大君/後の7代王:世宗)に
政権を奪われ
心の拠り所だった愛妻
定順王后宗氏との仲も引き裂かれ
江原道寧越郡(カンウォンドヨンウォルグン)
清泠浦(チョンリョンポ) へ
流刑の身となったのは1457年
映画では
清泠浦を背景に
王位を追われた若き王イ・ホンウィが
村の復興のために流刑地に志願した
村長オム・フンドと
村人たちの身分を超えた繋がりを描く
韓国歴代興行収入1位
観客動員数2位
百想芸術大賞で4冠を受賞した
『王と生きる男』は
2027年1月8日の公開日が
待ち遠しいですぅ〜₍₍ (ᴗ̤ .̮ ᴗ̤ )₎₎ෆ♡♪
※画像・YouTubeお借りしました。




