4月22日(水曜日)
細い路地裏に佇む
珈琲韓薬房コピハニャッパン
医学書【東医宝鑑】の著者でもある
朝鮮時代の名医:許浚ホ・ジュンが
庶民たちを治療していた医療機関
1970年代の喫茶(茶房)の雰囲気を残し
リノベーションされたカフェです
ゆるやかに流れる時間の中
愉しみの一杯は
身体に良さげな진정라떼(ジンジョン鎮静ラテ)を
いただくわたし達
向かいには同じオーナーが経営する
デザートカフェ恵民堂ヘミンダンがあったのですが
後から調べてみると
都市開発に伴い3月末に閉店したそうで
こちらの店舗だけでも文化財として保護され













