札幌駅南口エントランスにある
☆☆ 星の大時計 ☆☆
北海道滝川市出身
彫刻家・デザイナー
五十嵐威暢氏の作品です 

北海道開拓使マークでもある
星 が
文字盤に56個散りばめられていて
満点の星は
北海道の豊かな可能性と理想の追求を
表しているそうです 





周りにある
ソーラーパネルの発電で
15年経った現在も
時を刻んでいますよ〜

ちょっと調べてみたら
駅 構内にも
五十嵐威暢氏作品の時計が
ありました 

東西両コンコースに
1点ずつ設置されていて
表裏表示で白と黒の配色
そして
真下からでも見やすいように
半分から下の数字が反転していて
全て上向きになってますよ〜

この エキクロックを
モデルにしたのは
スイスの鉄道時計だそう 

そして 更に
調べてみて初めて知った時計が 

1999年に設置された
JR西口改札にある
SLミネラルサウンドクロック
実物を見てみたい〜

正時に奏でる
メロディーを聴いてみたい〜

でも
探せなかったので
駅員さんに
聞いてみたら
以前あったけど
今は撤去したんだそうです
残念〜〜

夜見える星の大時計 も
綺麗です 

文字盤の小さな星たちは
夜には
見えない仕掛けがされてるそうですよ 










