お久しぶりです。
最近めっきり忙しくなってなかなか更新できずにいました。
今日は久しぶりに四男・年中さんに絵本を読むことができたので、報告がてら。

どうぶつえんガイド―よんでたのしい!いってたのしい! (福音館のかがくのほん)/福音館書店
¥1,680
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どれか一冊ね~といったら、これを持って来ました。
懐かしいな~とおもいながら、3つ選んでもらいました。「ラクダ」「キリン」「カンガルー」おまけで「シマウマ」も読みました。最初の方ということもあって、ここいら辺は何度も読んだなあ~。
何度も読んであげた長女、長男が横で聞いているのが、またちょっと気恥ずかしかったりして。
そんな長女、長男も高1、中2になりました。
この子たちも、これ読んで、こっちがいい!といってきいてくれたよな~としみじみしてしまいました。ロングセラーの本っていいですね。

このおっぱいだあれ/サンマーク出版
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お友達からいただいた本です。
前から気になっていたのですが、買おうかどうしようか、、、と思っているうちにいただいちゃいました。

小学二年生に「読み聞かせ」に行った時、「おとうさんがおとうさんになったひ」を読んだんですが、その最後に、赤ちゃんがおっぱいを飲むシーンがありまして、、、そこで、ちょっと子供たちがざわっとなったんですね。にやっというか、、、ああ、もう、こういうところにちょっと反応しちゃう年頃なんだな~と思いました。
で、うちには、小学二年生以上の男の子が三人もいるわけでして、、、
この本はどういう反応をするのかしら?とちょっと恐る恐るという感じで四男に読み聞かせたんですが、小学二年生の三男は、絵と内容、だじゃれ?に食いついていました。小学四年生の次男はわははと笑ってはいるのですが、覗きにこない。残念ながら、長男はその場にいなかったので、反応はわかりませんでした。

三歳の四男は素直に、「おっぱいだね~」と楽しんでいました。

いろんな動物のおっぱいがあって楽しいんだけどなあ、、、