食事のときにぐずられると、
四男君を私のひざの上に乗せたまま食べることになる。
四男君はみんなを見ているのが好き、
みんなのご飯を見ているのが好きなので、
食卓側を向かせて、お腹のところを片手(左手)で支えながら、
私は右手だけで食事をする。
今朝、パンの朝ごはんで、
もう一枚パンを取ろうと手を伸ばしたとき、
事件は起こった。
手を伸ばしたときに、体もちょっと前に移動したしく
四男君がしっ
かりと私のマグカップを握ってしまったのだ!
カップにはぬるくなったカフェオレがはいっていて、、、
私がそれに気がつかずに体をもどして、、、ぶちまけました。
幸い、いつもだったら横に座っている次男が
すでに学校に行っていたこと、カフェオレが熱くなかったこともあって、
被害はたいしたことが無かったんだけど、、、
ああ、もう、まったく目が離せないお年頃に突入したんだなあ、としみじみ。
最近は、お母さんが居ない~で大泣きされるので、
うれしい反面、なかなか大変ですよw
