アカネさんといて、
今日1日で
・・・・・・・。
と、子供ならではの直球を
3発くらってしまいました。
その1
『 数えてもい~い? 』
そう、ちょっと前、
うちの顔にいっぱいある
茶色の点々は何だ? と聞かれ、
シミ… と。
そして、今日、
ハハの顔、茶色の点々ばっかり
見てしまう~ (^^)
そこでの
『 数えてもい~い? 』
ですよ…
やめてくれ と。
見れば良いけど、
やめてくれ と。
子供の純粋さは、時として、
サクッ と来ます。
その2
『 ハハって、何喋ってるのか分かんなぁ~い 』
うちは喋れば、方言強い方かもしれんけど…
いやいやいや、
たまに合う関係じゃないじゃないかぁ~
毎日、一緒におるやぁ~ん。
今さら!?
う~む、おかしい…
で、え~と、え~と、と、
言葉を変えて、
分かりやすく、もぅ1度言うと、
あ、そうゆーことかぁ~
最初から、そう言えば良いのに~(^^)
そう言われても、
家で、言葉に気ィ使って喋るん
しんどいわ。
その3
『 アハハハハ~
手の皮かと思って、ずっと触ってたぁ~(笑) 』
ひざ掛けをして、じゅうたんに座ってたのです。
そしたら、アカネさんが、
ちょこんと横に座って、
ひざ掛けを、半ぶんこすることになりました。
アカネさんはうちの、ももの上に手を置いたので
(うちは正座)
その手の上に、うちは手を置いて、
手を撫でてたのです。
アカネさん、手すべすべやね~
言うと、
ハハの手は、よく伸びるね~
ん?
アカネさんは、うちのももに手を置いてたのですが、
うちの手を触ってると思ってたようです。
ズボンのシワを触りながらの、
『 アハハハハ~
手の皮かと思って、ずっと触ってたぁ~(笑)』
ですよ…
↑
コレですよ。
んなわけないやん!
オバアか!
いや、オバアでも、そんな皮伸びてないわ。
いつも見てるやん。
ご飯も横で食べてるし~。
手、見てるはずやろ~
おかしいなぁ~
まさか…
からかわれてる!? Σ(~∀~||;)
