2件目は家の電話に。
どっかのオバアから。
一方的に話して来るオバアに
『間違いですよ』 と。
また、オバア、耳が遠い!
うちが喋るたんびに
『あ? あ?』
志村けんか!!
かなりの声の大きさで、ゆっくり、
間違いだと伝えて、
相手にも分かってもらえたとこで
切ろうとしたんですけど、
『ほんなら、○○さんは?』
そんなん知らんわぁ~ 思いながら、
オバアに、分からないけど、
間違ってるのは確かだよ と。
『どこどこの○○に住んでるんやけどね~』
そんなこと言われてもね~ 思いながら、
オバアに、住所分かるなら、
もっかい電話帳で調べてみ と。
これも、何回もやりとりして。
オバア耳遠いから。
何とか電話切って。
その後は、オバアからかかることは無かったです。
きっと無事に繋がったんでしょう。
何か、同じやりとりに疲れたけど
おもろかったです。
間違い電話は時として、おもろい。