もっ凄い、怖い夢を見たんです。
夢の内容は、どんな始まりやったかは覚えてないんですけど、
三歳児まで排除命令をお国が出したのです。
子の親は保健所なんかな?
どっかに呼び出されて、
子供に飲ませる液体を渡され、説明を聞かされました。
排除する為の毒薬です。
あ、夢の話ですからね。
家に帰り、そんなもん飲ませれるわけないやん! と。
洗面所で毒薬を流し、
また何とも言えない綺麗な色の液体でした。
何とかチビを隠さねば! と、
部屋に戻ったら、流したはずの毒薬が
何故かチビのコップに入っていて、
チビは飲んでいました。
夢ですよ。
慌てて、チビに吐き出させようとしたけど、
遅かったようで、
チビはもがき苦しみ出しました。
腕の中で苦しみながら、死んでいくチビに、
もぅ、うちは泣き叫ぶしかなくて、
泣き叫んで、目が覚めました。
夢で良かったぁ~
汗だくです。
そんな夢を見たもんだから、
今日は、チビが可愛くて可愛くて♪
もちろん、いつも可愛いんですよ。
けど、今日は全て許せる♪
イタズラもワガママも全てが可愛くて(^^)
親バカやわぁ~(笑)
しばらく甘やかしてしまいそうやなぁ~♪
けど、あんな夢、二度と見たないわ。