10月1日に亡くなった龍之介さんの「お別れ会」が所沢で執り行われた。


親でなく姉のしのぶさんが喪主をつとめた。

式の最後にしのぶさんの挨拶があり、「前を向いて生きていく〜と」

おっしゃってました。

家族との縁が薄い環境の中で大きくなり、早くから社会に出て、やっと仕事に恵まれこれからと言う時の悲劇でした。

若いのにメモも見ないで、しっかりと涙を堪えての挨拶に涙でした。


オーストラリアからお父さんも出席されてた(告別式と2度来日)

父親としてどのような心境なのか〜!?

友達の挨拶の中で、皆んなに愛され成長していった

息子をどんな思いできいていたのでしよぅね。


しのぶさんリッパでしたよ🍀


昨日から寒くてエアコン入れた

サクラがすぐにゲージの3階から出て来ない🙀