お話会・ヘアバンド試着会(午前/午後の選べる2部制)を開催します!

 

【開催日程】

10月4日(日曜日)/10月7日(水曜日) 

※両日とも午前・午後の内容は同じです。

 

<午前の部:お話会>

お話会のタイトル:フェミニズムによって、女性は本当に豊かになったのか?

最近の社会の変化に、どこか違和感を覚えることはありませんか。 その“受け入れがたい現象”の裏側には、フェミニズムの「豊かさ」の捉え方の歪みが影響している可能性があります。 身近な生活の視点から、このテーマを一緒に考察していきます。

 

 

時間:10:00〜11:40(約100分)

 場所:Free Space LAX ラックス

 

 

内容

  1. フェミニズムが結果的に先進国の社会構造にどのような影響を与えているのかをお話しします。
  2. エネルギー的観点から、その現象が起きているカラクリをお話します。
  3. 参加者の自己紹介と、これから私たちがどのように生き方を変えれば現象を食い止められるかを一緒に考察します。    ※正解はありません。考察する過程そのものが、ご自身の生活を守る大切なステップになります。

 

このお話会では、 「当たり前だと思っていた出来事の裏側(エネルギー的側面)を読み解く視点」 を身につけるきっかけになる内容をお届けします。

 

 

料金:3,000円 

定員:10名 

特典:紅茶(ストレートティー)とハンドメイドクッキー付き(午前の部限定)

 

 

<午後の部:ヘアバンド試着会>

  時間:12:00〜13:40(約100分)

場所:Free Space LAX ラックス

 

 

持ち物

ヘアバンドに合わせたい洋服を着てご参加ください。

内容

オンラインで販売している全ヘアバンドの中からお好きなヘアバンド7〜8種類を実際お試しできます。 そうしてご自身に似合うデザイン・相性の良い洋服・ファッションスタイル を一緒に探していきます。(ご購入するのはご自身で氣に入られた時にで、大丈夫です。)

 

お一人あたりの試着時間は約20分ですが、 他の参加者の選び方を見ることで学びが深まり、 100分間ファッションについて楽しく考察できる会となります。

 

 

料金:3,000円

 定員:5名

 

  飲み物:ご持参ください(衣類が行き交うため、倒れにくい容器推奨)

 

 

<料金について>

  • 午前の部:3,000円

  • 午後の部:3,000円

  • 両方参加の場合:6,000円

午前のみ・午後のみの参加も可能です。

 

<お申込み期限>

お申込み期限は下記のとおりとなっております。
 
10月4日のイベントは10月2日(金)までのお申込み
10月7日のイベントは10月5日(月)までのお申込み
 
 
 

<ご予約方法>

下記の公式LINEよりご予約いただけます。 いくつかの質問に回答いただくと予約完了となります。 お支払いは当日、現地にて前払い制です。

 

<キャンセル規定>

キャンセルは 開催日2日前まで にお願いします。 人数限定の会となりますので、 確実に来られる際にご予約いただけますようご協力お願いいたします。

 

 

 

<申し込み時の注意!!> お申込みは上記公式LINEからとなりますが、人数の枠があるため、申込フォームは10名ずつ受け入れる形となっています。もし、一度フォームが開かなくても再度1日後ぐらいに申し込みをしてみてください。 何卒よろしくお願いします。




 

戦後80年がたった今でも原爆について話題にすることすらご法度とされ、はっきりとした落とされた理由が解明されないまま今日に至ります。

 

それぐらいの時間がたつと、かつて大東亜戦争に関わっていた戦った当事者は日本にもアメリカにもいません。世界的に言うと、もうかつての戦争にどちらに非があったとしても双方に責めることはできない(当事者ではないので)し、そうすることに何の意味もありません。

 

ところが、日本は今だに戦後体制は、当初のまま、アメリカの支配下に置かれた状態を継続・維持している。

 

 

アメリカの軍隊を日本に駐留させている→ おおよそ独立国家ではない。独立できないことをアメリカのせいにしてきましたが、もはや80年たった今アメリカのせいにはできない。

 

 

国の内側から情報操作がされていて、(日本がアメリカの下でいてくれた方が儲かるし好都合な輩がいて、日本から搾取している組織が日本の中枢から日本を抑え込んでいた)それに氣づかれないように氣づかれないようにこの体制をずっと維持されつづけてきました。、

 

なぜ日本の給料があがらないのか?なぜ円安なのか? それは日本が独立していないからです。精神的にも経済てきにも。

エネルギー的に低く抑えられているせいともいえます。でも抑えられているという言い方はおかしくて、自ら抑えられにいっていると表現したほうが正しいかもしれません。

 

 

日本人が本気で独立したいといえばいつでも実現可能。それを止める権限は世界のどこの国にもありません。

そうしないのは、そうしたくない日本側の問題!!かと思います。(日本人が望めばいつでも可能(2回目))

 

 

もうさすがに独立はしなくては日本の国としての存続が難しいところまで来ているとさえ思います。

 

 

 

そのためには、私たちが一つ解明すべきことがあります。

それは、どうしてアメの国が原爆を2発も落としたかということです。

 

 

すでに去年のブログで(下記に添付します)語ったように、大東亜戦争は日本が仕掛けた戦争ではありません。

これは、アメリカの公文書ではっきりと示されていることですので、何ら隠すことでもありません。

公に開示されています。

 

 

大東亜戦争がはじまるずっと前から日本はアメリカ主導のもと兵糧攻めにあっていました。

そして日本と対立していた蒋介石には米・英から多額の支援金が入っていて、支那事変が起きていました。彼らは日本を貶めることを3者は協力してやってきたわけです。

 

 

 

では何のために、原爆を落としたんでしょうか??なぜ1発ではなく2発だったのか? 

 

日本は終戦前、東京だけでなくほとんどの主要都市が焼け野原でもう抵抗できないところまでいっていました。→ なので日本を降伏させるためという理由はなりたたないし、その理由では原爆1発目は説明できても、2発は腑に落ちない。

 

 

感覚的に降りてきたのは:

アメリカが日本を心底恐れていたということにつきます。日本の精神性の強さに脅威を感じていた。

何がなんでも日本という国を精神的にダメージをあたえて叩きつぶさないと  いずれアメリカにとって手ごわい存在となると認識していた(朝鮮や台湾をあそこまで統治できる能力があったわけですから、それはそれは怖かったと思います)

 

ショックドクトリン(相手に致命的なショックを与え、どさくさにまぎれて色んなことを受け入れさせる)という手法を使って、原爆によって日本人に大きなショックを与える必要があった。それを繰り返し毎年日本の人々に映像で見させ恐怖心を与えることで更なる精神的負荷を与えつづけた。日本人がおののいている間に、日本の精神的な根幹をなす部分(教育・家庭環境から経済、神社仏閣まで)から全てを変えていったわけです。

 

個人的には一発だと一発で終わると思われるけど、2発だと次もありえると解釈されるとふんだのかもしれません。それだけの余力もあるし、いざとなれば何発でも落とせるという、一種のおどしに近い心理作戦。

 

 

 

原爆の役割は下記のとおりだったと思います。

 

1つめの役割:この原爆で日本はこの2つの原爆を落とされないといけないほど非道で、たたきのめさなければならない存在だったという強いメッセージを世界に発信し、それを一つの証拠・シンボルとして全面に出しアメリカの正当性を世界に主張したかった。(中途半端にやるとアメリカの非道性の方が逆に注目され、形勢が逆転しかねない)

 

2つ目の役割:日本人の子供たち全員に日本の英霊・特攻隊員に対しての信頼・憧れを失墜させる。これを徹底しなければ、子供たちが成長して武器を手にアメリカに反撃してくることは大いにアリエル。さらに、成長した日本の子供たちを欧米のやり方に従わせる・従わなければならないという感覚を根付かせ足かせにする。

 

3つ目の役割:国への忠誠心・帰属意識を失わせる。(集合意識のまとまりが無くなる→日本古来から受け継いできた日本の強みである集合意識による思考の現実化が難しくなる、そこから得ていたエネルギーも失われる)

 

4つ目の役割:教育から日本の国としての成り立ちの部分を全て排除することで、日本人として生まれてきたことに誇りを持てないようにする。(日本がそれまでに育んで継承してきたものがわからなくなる。)

 

5つ目の役割:ご先祖さまや家族とのつながり・絆を断ち切る。(ご先祖様=仏様と同等で、そこからの支援・応援・エネルギーは相当あったが、それがおおよそ断たたれる)

 

 

 

今まで原爆について語ることをタブー視するようキャンペーンが張られ、原爆の背景にどういった意図があったのかを知られないよう口封じをしました。氣づかない間は効力が効きつづけ、氣づかれたらその効力は即  失われるため。(これはメディアを通してマインドコントロール入っていたように感じます)

 

 

なので、まずは原爆が何のために落とされたかを知る・認識することが、私たちを今まで苦しめてきた戦後体制からの解放につながります。

 

原爆で私たちはどういったことに従うようにされ、何を失い、何を強制的に受け入れるようにさせられたのかを解明・認識して、日本人同士で共有することが 永年に日本人を抑圧するために仕掛けられた心理作戦・操作からの脱却を意味します。

 

しいてはそれが日本人のエネルギー回復につながり、かつてのしがらみを脱ぎ捨て独立する方へと向かう

 

 

*日本の独立=エネルギーを日本へと集約することにつながり、日本人のための政策を誰に遠慮することもなく、どうどうと行うことが可能となり、はじめて国としての形を成すことにつながります。

 

 

大東亜戦争についての詳細のブログは下記をクリック!!

 

 

 

私は若いころは 「自分が正しい」と思うことがすべて正しく
「正しくない」と思うことは「絶対NG」であると思い込んできた。

 

 

その当時は 「自分が正しい」ことしか見えなくて それに同調できない人にとっては 自分の意見が無視されているようにしか受け取れなかったかも…。

 

 

半世紀以上生きている 今、 自分の意見が必ずしも正しいとは思わないし、 人によっては それがいいとも限らないことがわかっているので、あえて言いません。

 

 

さらに 一見すると すごく 良くないと取れることでも 後々 結果オウライ そのおかげで 大成功や大成果が得られることも度々…目撃

 

 

 

片方から見たら 良くないように見えることでも(陰)もう一方から見たら すごく 良い (陽)物事って両面があるってことにきずかされる。逆もしかり。

 

 

例えば 勉強ができることを一番に子育てする人が多い(陽) けど実は机のうえでのテスト勉強は本当に限られた学びにすぎず… 人の氣持ちを解釈する・人と共鳴する能力、自分の氣持ち・人の氣持ちを言語化する能力、物事をわかりやすくまとめる能力・つたえる話術、人の信頼を得る能力などなど  勉強以外で結構大事なことって果てしなく多い。  案外  学歴に頼ってる人って、学歴にあぐらをかいている分 それらが欠落していってます(陰)

 

 

 

美人がいい 見た目がいい人がいいっていうけど(陽)  実は 人は見た目だけで魅了されない

 

私の周りでは不思議と美人さんが多くいました。 でも結構それが性格に難ありだったり、自分の気位が高すぎて他の人を見下す人だったり。 人に自分のことをやってもらうのが当たり前と思っていたり…。自分で何もしなくても人がやってくれるので、知識不足・経験不足に陥ってしまっている人が多い。 

 

 

その分 人の氣持ちによりそえない、ある意味 精神性が育っていないせいで幼い。なので友達になるにはちょっと難しいなぁって思う人ばかり…。 

 

 

実際にお友達が少なかったり…結婚していなかったり…。 見ため的に良いと思っても 本人の性格を知って敬遠され、周りには人はいなくなっていきましたね。

なので 外見だけを一番の目標に設定していると案外 人から好かれない(陰)ってことに気づく

 

 

見た目より 愛想がいいとか 親しみ深い人の方が同性・異性両方から人気です!(50年以上見てきた経験にもとづく実感)

 

 

イケメンイケメン イケ女イケ女ともてはやされていますが…(オールドメディア) 陽しか見えてない人の言い分で 陰を見たら決して、そんな一方的な視点で人の良い悪いをいいません。 たいていルッキズムに人の氣が引ければ安くて簡単ですむ(ビジネススキーム・経営手法)からという理由なんだろうと思います。 若い人はそんな外見の良し悪しに踊らされずに自分の成長のための経験を増やしていって欲しい!

 

 

 

例えば お金があることが一番と考える人いるけど…(陽)
お金って なんでも買えるし 裕福な生活をさせてくれる(陽)
でも それだけ縛りが多い(陰)ってことに氣づく人はすくない

 

デメリット1:付き合う人が限られる(お金をもっている人やそれをあがめる人と付き合うため、お金の無い人とは付き合わなくなっていく)

デメリット2:自由恋愛・本当の恋愛ができない(こちらが自分のレベルと見合う人としかあえて付き合わなくなっていくため)

 

デメリット3:本当の意味で人生を楽しんだり生ききることが難しい。今の自分のステイタスを守るため、 やりたいことがあってもそれを失う可能性のあることにはチャレンジしない傾向

 

デメリット4:人と接するのに 疑心暗鬼が先立ちがち(この人は私のお金を目当てにしていないだろうか?とか)本当の関係性に発展しにくい

 

デメリット5:

そんなに働く必要性がないうえ、限られた人(お金持ちor自分をよいしょしてくれる人)としか付き合わず 経験がどんどん狭い範囲に限られてくる…。なので世間を知らずで人の心がわからなくなっていきがち

若いころに お金を得てしまうと お金の縛りによって、経験が不足となっているために人を見る目が養われず…。人に騙されたりしてお金を失う人が多い。 

 

お金がない or 収入が少ないことは逆に 自分は制限ゼロであることに目を向けて進んでいっていけば、 多方面から様々なチャンスに巡り合え  色んな経験をつんでいける。ある意味可能性は無限大。

実は最も恵まれている環境にある!?

 

 

 

 

経済重視でやってきた高度成長期、一氣に先進国の仲間入りをした日本(1960~1990年代)(陽)  一方、成長の裏では、個を大事にするあまり家族とかグループ行動での協力体制がとりにくい(陰)側面が顕著にあらわれる

 

デメリット1:自分にとって損か得か(個人的で短期志向)で行動を決める傾向があるので 長い目で見ると組織や体制にとって大事・要となるということに行動・意識が向かない((長い目での成功を手にしずらい))

 

デメリット2:横のつながりが弱く 縦のつながりが強い傾向にあるため いつの間にか 他者が侵害・侵入 利益を横取りされていることに気が付かない(今の中の国にいつのまにか搾取されていたり、ハニートラップをかけられて弱みをにぎられたり)

 

デメリット3:上から情報に重きをおくため横の情報が少ない。上からの情報をうのみにし、本当に自分自身にどうかとか家族・社会にとってどうかという吟味するための手段・人とのつながりが弱い・情報ソースが少ない。そのせいで検証が甘く、システム・組織・外国勢力の言いなりになりがち

 

デメリット4:子供の教育が 親が仕事に没頭しているため学校まかせ、塾任せになりがちなので 親から子に伝えるべき教育・時間が不足しがち。そのため文化・文明の継承ができず、文化文明の消滅の危機にぶちあたってる

 

デメリット5:そういった人が(デメリット1~4)今 社会の大半を占め社会の上層部で国を仕切っているので社会の中・下層部の人が大変な苦しみを背負わされる(負担が重い)。そのことにものすごい鈍感で疎い。

 

デメリット6:そういった上層部の方々は 何が問題で、それを解決するためにどうしたらいいか 方向性をしめせない。さらにリーダーシップをとれるだけの技量・人間性を持ち合わせていないために足踏み状態。もはやこの泥沼から抜け出せる手立てを持ち合わせていない。

 

 

成長重視が善とされ成長ありきで進められてきた過去云十年。この陰の側面を見て見ぬふりをしてきた日本。その結果 国全体が経済だけでなく、文化的・総合的にレベルが加速度的に沈んでいっている。

 

 

存続も危うくなっている今。  物事って 一見いいように見えることでも 陰の部分が「必ず」半分はある。それを前提に いつも 両方の側面からチェック、認識することが これから 大事になってくるとは思う。

 

特に 本・テレビ・ラジオ・新聞・ネット・映画・ドラマ・漫画などで片方だけを見てこっちがいいよ いいよって 宣伝… 「陽」の部分しか言ってなかったメディア。それを信じてやみくもに突き進んできた日本。

 

 

今後は、そういったメディア・ネットに踊らされ、記事・宣伝をうのみにして一方向に向かうのではなく、やる前に分析して自分なりの視点を必ず持つようにする(陰は何があるかなって)

 


日頃から分析できるだけの情報を自分の中に蓄積・保持しておくことがこれからの時代を生き抜くために大切になってくる!! (他者やメディアに振り回されないために)

そして それらの情報を友人・家族・地域の人とシェアしていけば

横のつながり・体制を意識して行動することで

確固たる基盤ができ 今後つぶれることは決してないはず!!

 

 

 

 

 

 

 

よろしかったら見にいらしてくださいね♪