私が言っては遺憾会(中南勢音頭通信)

私が言っては遺憾会(中南勢音頭通信)

中南勢地域における音頭・踊りの紹介をベースに
自由以上に思い切った発言を発信していくつもりのブログ

トランプがイランに牙をむいた

予定されていたのだろう

ウクライナがおろそかになるわけだ

 

元はといえばイランとイスラエル

つまりイスラムとユダヤ

この二つの宗教の対立

アメリカを牛耳っているのがユダヤ(人)

 

イスラムの悪辣ぶりをここで改めて述べることは控えるが、ユダヤ教・・・これもいけない

かれらの狂信ぶりも決して負けてはいない

彼らは避妊を禁じている

堕胎ではない、、避妊である

 

つまり限りなく増殖を続けなくてはならないのである

なにか思い当たることはないか・・・

そう、がん細胞

 

果てしない増殖は領土拡張の必要性を生じる

餌食になるのがパレスチナ

アメリカもその地のひとつである

 

パレスチナへの浸食は彼らのこの果てしない増殖の本質のゆえである

そして、それがあのナチによるホロコースト(大量虐殺・民族浄化)を招いたのもまたこの本質の故であった

ユダヤ(人)をこの世から消し去ろうとしたのがヒトラーであった

 

 (注)ナチスドイツだけによるものと思ってはいけない、彼ら(ユダヤ人)の居住していたほとんどすべてのヨーロッパ全圏においての排斥があった、彼らはどこでも嫌われていたのだ

 

これ程の現実を目の当たりにしてまだ宗教を信じることの愚かしさを気づかないか

お互いが信仰をやめさえすればすぐに平和はやってくる

 

 

(注)トランプ家の宗教は、イギリス起源のプロテスタントであるピューリタン(長老派)であるが、娘婿で正統派ユダヤ教徒でもあるのがジャレッド・クシュナー上席顧問

娘のイヴァンカ氏はクシュナー氏との結婚の際、長老派から正統派ユダヤ教に改宗した。ユダヤ教では、母親がユダヤ人(ユダヤ教徒)でないと、子どもがユダヤ人として扱われない

 

そしてそれ(ユダヤ教)はアメリカの国教といって差し支えのないキリスト教と同じルーツを持っていることでより強固な親和性が存在している、、といえるだろう

 

三月になれば・・・・

浸種です

始まりました

 

それに先立ってゴルフ場

芝生にごちそうを・・・・

上げました

 

今日の畑です

キャベツ

好調です

あきらめていたホウレンソウ

立派になりました

左がなばな

自家消費には十分です

ソラマメ

勢いがついて来ました

あきらめていた白菜ですが・・・

ここまで来ています

もう少しおいておきます

ニンニク

後植えです

玉ねぎも・・・

コマツナですが・・・

極寒に・・・この帽子をかぶせて蒔いてみました

生えました

いい出来です・・・が・・・かぶせなかったところは生えなかったです

正直です

日当たりの良いところの・・・エンドウ、ブロッコリー

やはりいいです

命が燃え上がってきました

りくりゅうの感動が日本中を震撼させている

 

 

日本オリンピック史上最も感動的な一ページがまたひとつ追加された

 

最後の注目は、やはり女子フィギュアになるでしょう

坂本かおりの金なるか、それとも・・・・

私が最も気になるのが・・・

 

ショート・トップの中井亜美

 

というのは・・・・

歴代フィギュアの中で私が一番好きなのがこの子

紀平梨花

明るく陰がない、、さわやか

けがでほぼ消えてしまっているがアイスダンスに転向して特訓中と聞く

カムバックしてほしい

 

中井亜美君

タイプがよく似ている、ムードもスケートも体つきも・・・

紀平の後継と見ていたい

 

 

2月13日農協の年金受給者の日帰り旅行に参加した

ほっさか山と観音岳

伊勢自動車道からひがし名阪

休憩をはさみながら・・・

木曽川を渡れば・・・

長島温泉

伊勢湾岸道路

から知多へ・・・・

キャベツの収穫時期です

細い半島ですが結構山が多いです

佃煮街道なんか寄りながら・・・

片名港から・・・日間賀島へ、、、

ごちそうではありましたが・・・

食べ終わった後です

魚太郎やらえびせんべいの里によりながら・・・・

来た道帰りました

 

18800円は高かった

来年はやめ。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1月弐四日のことですが・・・

恒例の凧揚げ大会がありました

 

メインの大凧たちでしたが・・・

ほぼ上がらず、、でした

風が強すぎました

これは箱だこ

表彰式

 

気が向いて・・・

南伊勢町(旧・南勢町)から紀伊・長島までをドライブしました

いわゆるリアス(式)海岸ですね

最初この道を走ったのは二十歳前だったのですが、その時は全くひどい道でしたが、―もちろん舗装もなく、長島まで通じてもなく―立派になっていました

その時以来かもしれません

今日は以上です

今朝八時の画像です

でした

これを積雪と呼んだら雪国の人に笑われますが、実のところこの地域ではこの景色、ここ20~30年での記憶がないのです

 

さて自民圧勝のドラマが展開されました

ある程度は予想してましたが、これほどまでとは・・・・

 

少し前の記事

”国賊岡田克也” ・・・・ 心配だ・・・

・・・・でこう申し上げた

 

「四日市地区の皆さんにお願いしたい

今度の選挙で落としてあげてください」・・・と、、

 

正直、ホントになるとは思わなかった

三重三区においては何といっても殿様なのだから

まさに今回の中道惨敗を象徴している

 

私の選挙区ではないが同じ三重県人として心配だった

国会質問で早苗ちゃんを追い詰めたがその背後に中国の影を感じた人が多かったのだ

それはないにしても国益を大きく損じさせる結果を導いたことは間違いない

それが「岡田許さじ」と早苗自民に結集させたということか・・・と、

 

それ以上に大きな理由が…公明党離脱である

今回のことで分かったと思う

公明党=創価アレルギーの国民の多いことを、、

本質的に宗教(団体)はみな同じ・・・創価学会も統一協会も、、、

 

アレルギー毒を吐き出した党と飲み込んだ党と・・・各党の増減を見れば一目瞭然である

立憲の首脳たちはこの事情が見えていなかったのか

見えていなかったからこその結果である

国政に携わる能力がなかったことが証明されたというべき

 

10時半現在、、、

かけらも残っていない