トランプがイランに牙をむいた
予定されていたのだろう
ウクライナがおろそかになるわけだ
元はといえばイランとイスラエル
つまりイスラムとユダヤ
この二つの宗教の対立
アメリカを牛耳っているのがユダヤ(人)
イスラムの悪辣ぶりをここで改めて述べることは控えるが、ユダヤ教・・・これもいけない
かれらの狂信ぶりも決して負けてはいない
彼らは避妊を禁じている
堕胎ではない、、避妊である
つまり限りなく増殖を続けなくてはならないのである
なにか思い当たることはないか・・・
そう、がん細胞
果てしない増殖は領土拡張の必要性を生じる
餌食になるのがパレスチナ
アメリカもその地のひとつである
パレスチナへの浸食は彼らのこの果てしない増殖の本質のゆえである
そして、それがあのナチによるホロコースト(大量虐殺・民族浄化)を招いたのもまたこの本質の故であった
ユダヤ(人)をこの世から消し去ろうとしたのがヒトラーであった
(注)ナチスドイツだけによるものと思ってはいけない、彼ら(ユダヤ人)の居住していたほとんどすべてのヨーロッパ全圏においての排斥があった、彼らはどこでも嫌われていたのだ
これ程の現実を目の当たりにしてまだ宗教を信じることの愚かしさを気づかないか
お互いが信仰をやめさえすればすぐに平和はやってくる
(注)トランプ家の宗教は、イギリス起源のプロテスタントであるピューリタン(長老派)であるが、娘婿で正統派ユダヤ教徒でもあるのがジャレッド・クシュナー上席顧問
娘のイヴァンカ氏はクシュナー氏との結婚の際、長老派から正統派ユダヤ教に改宗した。ユダヤ教では、母親がユダヤ人(ユダヤ教徒)でないと、子どもがユダヤ人として扱われない
そしてそれ(ユダヤ教)はアメリカの国教といって差し支えのないキリスト教と同じルーツを持っていることでより強固な親和性が存在している、、といえるだろう
































































































