「なんという雪の世界」 | 津京の小道

津京の小道

四日市で奮闘中の根っからの大阪人。
お菓子と演劇をこよなく愛する一途な男のブログ。

2010年9月5日更新再開。

昨日やけど、降りましたね、雪。
出勤前は大丈夫やったんですが、2~3時くらいに降り出して、5~6時には轟々降っていました。
会社の人に言わせれば、こんなもん序の口も序の口やと言われちゃいました…。
大阪出身の僕は、不謹慎ながらもたくさん降る雪にわくわくしていました。

ほんでね!
夜が明けてね!
外を見るとね!
いっぱい積もってたんですよね!

まぁ皆「積もらんかったね」と言っていたけど、僕にとってはこれでも十分なくらいでした。
これから冬が本格化したらもっともっと積もるみたい。
でも大阪やったらたったこれくらいでも交通機関は麻痺するけどな…。

で、仕事が終わってちょっと雪の溶けてきた道を走らせ、帰宅しようとすると…。
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おおっと…これは…。
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ざくっと、ざくっと登りました。
僕の部屋はね、2階なんでね。

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これはこれは…。
こんなところまで侵入してきていらっしゃるなんてね。
まだ雪は降ってたし、風も酷くて地震かと思うくらい床が揺れました。
電気の傘も揺れたからビビりましたね。

田舎はこんな感じで雪が降るわけなんですね、知りませんでした。
だってさ、大阪はこんなんなかってんもん、テンションも高くなるわこりゃ!
まぁ係長が舐めてたら死ぬぞと言っていたから、気を付けます、ハイ。