バスの待ち時間が我慢できないション太郎

おそらくション小太郎もバスの中で愚図りだす時間帯だと予測し、カハラモールからカハラビーチまで歩き、そこで授乳をする事に。
途中二回の授乳をしたわけですが、帰宅した頃には真っ暗になっていました

それはそれは、長い道のりでした

あまりにション太郎の歩きが速いのが、歩かされた事への苛立ちにつながり、徐々にムカムカ

人もいなかったのを良い事に、日本語だったけど、どなってやりました

ション小太郎が泣き出したので、二回目の授乳をする結果となりましたが、水分補給もできていない私に授乳をしろと簡単に言うション太郎にまた激怒

しかも日が沈むにつれ、段々と風が吹いてきたので、ション小太郎にブランケットをかけたら、He doesn't need って。
はっ?

あんたは歩いてるから暑いだろうけど、ション小太郎はストローラーに乗ったままなんだけど

徒歩一時間で帰れるよという言葉を信じてしまった私が愚かだった



でも、カハラビーチはなかなかプライベートビーチな感じでよかったですよ。
人があまりいないとは言え、どこでも乳を出すようになってしまった自分が悲しいですが



ション小太郎のために、母は頑張っていますよ~


