アメリカ人にとって、サンクスギビングはとてもビッグイベントです。

皆、ターキーを調理したり、食べるのをとても楽しみにしています。
でも、日本人にはあまり馴染みのないターキー。サンクスギビング自体、日本にはないですからね。

アメリカ人のション太郎、今年は頑張りました音譜
作ってくれたのは、結婚前以来の2回目です。

サイズはこんな感じ。
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これはオーブンに入れて二時間の時。
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そしてオーブンに入れて約五時間。
出来上がりはこんな感じです。
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ターキーは、とっても淡白な味です。
鳥肉のかしわ以上にパサパサしているので、皆注射器で溶かしバターを注入します。
ション太郎の場合は、そこまで手のこんだ事はしないので、パサパサターキーです。
でも、私、昔からパサパサの方が好きなので、問題なしですニコニコ

あとは、スタッフィン、マッシュポテト、クランベリーソースを作ってくれました。
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そして気がつけばション太郎、突然友達家族を招待していたのですあせる
私、すっぴんに思いっきり部屋着あせるあせる

食後には、パンプキンパイとテッズベーカリーのパイをデザートで。
私はテッズの方を食べました。

そして、大量に残った食べ物は、しばらく食べるはめになるのです汗