私が今働いているIolani on Kona streetは、ハワイに来てから二つ目になります。
一回目は、J1ビザだったので、決まった会社、しかも一年で任期満了になるものでした。
私は、ハワイにステイしたまま、学生ビザからJ1ビザの切り替えをしました。
まず、履歴書をエージェントに出し、その後、エージェントの紹介を受け、日本に本社があるウエディング会社の面接を受けました。
会社から採用結果がでて、それからビザ手続きにはいります。
ビザがゲットできるか否かは、イミグレのみぞ知るので、ひたすら待ちます。
その間、まだ語学学校に通っていました。
働けるようになったのは、面接を受けてから約半年後のこと。
念願だった、ウエディングのお仕事。
オフィスはほぼ日本人でした。
夢と希望をもっていましたが、とても、個性的なベテラン上司と出会った事で、私にとってあの職場が戦場となってしまったわけですが。。
私は、30代後半という、J1にしては、異例な高年齢。社会経験も18年、プライドを持ち、バリバリ働いてきてました。でも、新しい職種の職場だし、余計なプライドをすて学ぶ精神を持って挑んだけど、その上司、かつて見た事がない人物だった。
言葉の暴力ってまさにこのことだと実感! 私なら相手を傷つけるような言葉は絶対使わないし、使いたくないのに、その上司は、これ以上人を傷つける言葉はないっていう位の言葉ばかり使っていました。
それは、その上司の教育方針で、厳しくしないと、育たないからだって。
これは、J1で働いてきて、その上司に仕えた人が皆経験している事。
そして、毎日傷つけられ'こらぁ!'と目を血ばしらせながら、攻撃してくる時期もある程度仕事を把握した頃にはなくなります。たとえ、失敗したとしても、叱られなくなります。
でも、その頃には私の心は傷ついて、ズタズタになっていた。。ある先輩がいってた、'悪い人じゃないから'って言葉に納得はいくけど、でも私は'いい人でもない'って思う。
だって、人が嫌がったり、傷ついたりする言葉を使うんだもん。
悔しくて、泣いてる同僚もいたよ。
と、振り返るとまだ色んな思いが蘇ってくるけど、そこで学んだ結果、日本人が多くいる職場にはできれば避けようって思ったのです。
その一年、何度シータヒーリングを受けたことか。。
今でも覚えているのは、シータヒーリングのプラクティショナーのJUNKOに、'めっちゃ心が傷ついてる。心に沢山のナイフが刺さってる。'と言われた事。
私にシータヒーリングがなければ、あの一年、どう過ごせていたかわからないくらいです。
http://s.ameblo.jp/welina-369/
iPhoneからの投稿
一回目は、J1ビザだったので、決まった会社、しかも一年で任期満了になるものでした。
私は、ハワイにステイしたまま、学生ビザからJ1ビザの切り替えをしました。
まず、履歴書をエージェントに出し、その後、エージェントの紹介を受け、日本に本社があるウエディング会社の面接を受けました。
会社から採用結果がでて、それからビザ手続きにはいります。
ビザがゲットできるか否かは、イミグレのみぞ知るので、ひたすら待ちます。
その間、まだ語学学校に通っていました。
働けるようになったのは、面接を受けてから約半年後のこと。
念願だった、ウエディングのお仕事。
オフィスはほぼ日本人でした。
夢と希望をもっていましたが、とても、個性的なベテラン上司と出会った事で、私にとってあの職場が戦場となってしまったわけですが。。
私は、30代後半という、J1にしては、異例な高年齢。社会経験も18年、プライドを持ち、バリバリ働いてきてました。でも、新しい職種の職場だし、余計なプライドをすて学ぶ精神を持って挑んだけど、その上司、かつて見た事がない人物だった。
言葉の暴力ってまさにこのことだと実感! 私なら相手を傷つけるような言葉は絶対使わないし、使いたくないのに、その上司は、これ以上人を傷つける言葉はないっていう位の言葉ばかり使っていました。
それは、その上司の教育方針で、厳しくしないと、育たないからだって。
これは、J1で働いてきて、その上司に仕えた人が皆経験している事。
そして、毎日傷つけられ'こらぁ!'と目を血ばしらせながら、攻撃してくる時期もある程度仕事を把握した頃にはなくなります。たとえ、失敗したとしても、叱られなくなります。
でも、その頃には私の心は傷ついて、ズタズタになっていた。。ある先輩がいってた、'悪い人じゃないから'って言葉に納得はいくけど、でも私は'いい人でもない'って思う。
だって、人が嫌がったり、傷ついたりする言葉を使うんだもん。
悔しくて、泣いてる同僚もいたよ。
と、振り返るとまだ色んな思いが蘇ってくるけど、そこで学んだ結果、日本人が多くいる職場にはできれば避けようって思ったのです。
その一年、何度シータヒーリングを受けたことか。。
今でも覚えているのは、シータヒーリングのプラクティショナーのJUNKOに、'めっちゃ心が傷ついてる。心に沢山のナイフが刺さってる。'と言われた事。
私にシータヒーリングがなければ、あの一年、どう過ごせていたかわからないくらいです。
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