ここ1週間ほど体調を崩していた。
15日土曜日はリハビリも兼ねて久しぶりに銀座へ。
歩行者天国で、クリスマスセールの始まり、買い物紙袋を提げた人と、店内のアレンジを変えるお店の人と入り混じる中、来年の手帳を物色。
すぐ確認できるという点から、一時はPDAなども利用しましたが、手帳派です。
2008年は超整理手帳、その前はフランクリン、その前3年ほどほぼ日手帳でした。
私は書きやすい紙質であることを重視しています。
今年は、11月1日発売の某女史の手帳が気になりましたが、口コミどおりカバーがいまいち。更に昨年に比べていいとこどりという販売側の売り込みを売り物から感じることができませんでした。
月のバイオリズムと体調、気分が大きく左右されると感じています。六曜も気になる。
その2つの記載があるので、以前ほぼ日手帳を愛用していましたが、用紙がツルツル系なので書き込みにくい。
その結果、店(三省堂書店、銀座ハンズ)では、2009年は陰山手帳がいい線。
でも、スケジュール手帳以外にメモやアイディアを書き込むシステム手帳を常用しているので、システムレフィルを買った方がいいのかも…。
悩んだ結果購入に至らず。
レフィルだと私の欲求にはまるものが尚更ないの。