先日、男子スケートを見ていて


羽生選手のインタービューでの言葉


演技前に「できる・できる・できる」と3回唱えました。と言っていました。


その前日に、STEP3の子ども達にプラスの言葉のお話をしていて、シンクロ


しているなーと思ってしまいました。


プラスの言葉を使えば脳はプラスに動くように指令を出します。


そして、プラスの事が起こります。


マイナスの言葉を使えば脳はマイナスの指令を出します。


そして、マイナスの事が起こります。


どの子にも言えることなのですが、同じ時間を過ごすなら


プラス思考で生きたいものですね。


子どもだけでは中々プラスの言葉を使うのは難しいですね。


でも、育てているお母さん、お父さんがプラス思考だったらどうでしょう。


子どもは、あたりまえのようにプラスの言葉を使うようになりますね。


環境はとても大切ですね。


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